ずっと先だと思っていた冬のシーズンがもうそろそろ目の前に。
ということで、
あまり後先考えずにとりあえずこれを予約してみました。1/19の回。
こうやってちょっとずつ前に進んでいくと、
いつの間にか空想上のボスキャラにまたたどり着いてしまうんかな。
ずっと先だと思っていた冬のシーズンがもうそろそろ目の前に。
ということで、
あまり後先考えずにとりあえずこれを予約してみました。1/19の回。
こうやってちょっとずつ前に進んでいくと、
いつの間にか空想上のボスキャラにまたたどり着いてしまうんかな。
秘島探検東京ロストワールドという番組を見ていました。
ぱっと見タイトルからは、離島の暮らしを紹介するとか、川口浩探検隊的なのとかそんなのかなと思ったんですが、完全に学術調査の話でめっさおもしろかった〜!
南硫黄島は、できて3万年ぐらいの比較的新しい無人島。3万年前って旧石器時代なので、人類はもういる時代です。
生物史の中では瞬間といってもいいぐらいの短時間やけど、その間に生き物が独自の進化をしている様子が見えるというのがおもしろいところ。
進化って、こんなにスピード感のあるもんなんか〜。
あと、大して広くないのに、標高でのダイナミックに環境が変化するのも箱庭的でおもしろいです。
よくこんなのが海上で残ってるなあというタワーな岩。チリのセロトーレを思い起こさせます。
ほうっておくと波で削れて数百年でなくなるっていうことは、数百年前は倍ぐらい太かったんやろか。
孀婦岩自体が世界的にめずらしい地形なのはわかるけど、海の中によそでは見かけない古代の生物が・・・という話とのつながりがよくわからなかったです。
古代魚がいる海底は別にとんがってないし。
直接東京に行かないと受け取れないエストニアのe-Residencyカードですが、保管期間は6か月とのこと。それを過ぎるとエストニアに送り返されてしまうのだそうです。
自分の場合いつからカウントが始まるのかわからないけれど、「こちらにありますよ」の返事からだとしても2月末。日本に届いたと思しき日からだと11月。
当面東京出張の予定はないなあ・・・
と思っていたら、10/28(日)に名古屋出張が入りました。
10/26(金)がちょうど休みなので、そこで東京行ってしまおうか〜。
ということで、エストニア大使館に電話してみました。
10/26に受け取りできますか〜(>_<)
「10/22〜10/26は担当者が不在なんです。」
こちら山口県に住んでて、東京に行く機会が滅多になくて、これを逃したらたぶんもう受け取れないんです(>_<)
「少々お待ちください。」
ということで、担当者の方はいないけど、代わりに大使さんが受け渡ししてくださることに。
おお〜!申し訳ないです!
今日はニュージーランドトレッキングの荷物選抜も兼ねたいろいろお試しのために、前に冬道具のテストでも来ている深入山にまたやってきました。
お手ごろやねんなー。
最近地図はアプリに頼りっぱなしだったので、紙の地図も使ってみることにしました。
パソコンを使えば質のいい地図もダウンロードできるけれど、出先で急にという場面で幅広い山域に対応できる方法を・・・ということで、YAMAPの地図のスクリーンショットをトリミングして、ファミマでプリントアウトしてみました。
白黒で1枚10円。事前にアップロードしたものを印刷すると20円やけど、端末に入っている画像をWi-Fiでコピー機に飛ばすと10円になります。
あ、トリミングするときスケールも切ってしまった(>_<)
等高線が若干粗いけど、使えないこともないかな。
今日は台風一過の晴れ予報でしたが、山頂近くがガスっていて、下山中に降ってきました。
レインウェアを出すと洗濯しないといけなくなるので、傘でしのぎました。
三瓶山・比婆山・道後山と試してきた新しいトレッキングシューズですが、長く歩くと右の足首あたりに痛みが出てくるようになりました。
今回は短距離でしたが、下りで再発。
ネットで調べてみると、
痛くなる位置がまったく同じ!ふむふむ。ぐにゃぐにゃすればいいのかー。
今日は体育の日!そして晴れ!
最近山を調べていると、やまクエというサイトにたまにヒットします。
それによると、広島で一番人気なのが三倉岳・・・ってこんな山知らんかったわ〜。
ということで、向こうに3つでっぱりが見えるのが三倉岳。
「上コースはご利用できません」
「上コース」って何?
3つのでっぱりのうち、左のが夕日岳。まん中が中岳で、右が朝日岳。
夕日岳に通じるのがAコースで、中岳と朝日岳に通じるのがBコース。夕日岳と中岳の間は行き来できないと。「上コース」って、この間の道のことやろか?
Bコースの方が、朝日岳と中岳の2つピークが踏めてお得?

ということでBルートを行っていたんですが、とにかくここ山歩きの人よりクライマーさんが多いです。
岩壁を登らないふつうのルートも途中で坂から階段になり、最後の方はよじ登り系に。よく来られているっぽい方はここ用にか軍手持ってます。
そんなこんなで中岳山頂。石鎚山のときもそうやったけど、現場の落ちそう感は写真ではまったく伝わらへんなあ(>_<)
隣には夕日岳。向こうの方がだいぶ高いんやなあ。Aコース分岐はだいぶ下なので、機会があればあっちも行ってみよう〜。
年末年始のニュージーランド用の荷物ですが、これがちょっと悩ましいです。
前後泊(クイーンズタウン)が同一ホテルなのでトレッキング以外の荷物をホテルに無料で預けることが可能。
とあるけど、自分の場合は安く上げるために宿を自前で取った関係で、前泊と後泊が別になってます。
そしてトレッキングのときガイドさんはいるけど、ポーターさんはいないようなので、全荷物を持ってルートバーントラックの全行程を歩くことになりそうです。
途中の山小屋はシャワーもあってホテルみたいなものなので、仮に前後泊の宿がいっしょだったとしても、預けるものはほとんどないんかな?
もう十分試し使いしてきたけど、これで決定かな。全旅行荷物がこれに入りきるかはちょっと心配かも。
「マリポサトレールはキリマンジャロの6日間をトラブルなく歩けたので安心」みたいな感じで、「トランゴキューブはルートバーントラックを歩き通せたので安心」みたいな場にしたいところやけど、ここはもうちょっと様子見。
今回はトレッキングだけじゃなくて町歩きもあるし、スリッパみたいな使い方もできるので、マリポサトレールの方が安心なのはまちがいないんやけど。
どれにするかというより、そもそも持って行くかどうか。
航空会社によっては機内持ち込みできるとかできないとかいう話があるので、もしかしたら持って行かないかも。
できれば持って行きたいなあ。
これが一番の悩みどころ。持って行くかどうか。
トレッキングには向かないけど、サコッシュでは国境越えグッズが入り切らないので。キリマンジャロのときはポーターさんの荷物に入れていた気がします。
なんとか工夫してサコッシュで乗り切りたいところ。
この前の三倉岳のとき、行動食として
これ持っていってました。
うん、これはコロッケや・・・
食感としては、さくさくとした乾き物のスナック菓子。
本物のコロッケって、表面が衣で中はやわらかいじゃがいもやけど、このさくさく感が衣をイメージさせつつ、風味は完全に中のじゃがいも。
結果としてコロッケ食べた感があとに残ります。
<本物のコロッケ>
外:さくさくの食感+衣の風味
中:やわらかい触感+じゃがいもの風味
↓
<コロッケのまんま>
さくさくの食感+じゃがいもの風味
つまりこんな感じ。
<逆コロッケのまんま>
やわらかい触感+衣の風味
これやとどのぐらいコロッケなんやろ?
もともと先週の金曜に取ろうとしていた有給休暇ですが、台風で無意味になりそうだったので、晴れ予報の今週に振り替えて3連休に。
今回宿を取っている湯布院は、今年初という雲海。
そして由布岳は文句なしの登山日和!
実は梅雨入り前を狙って5月にも行っていたのですが、そのときはあいにくの雨。火口の縁のマタエ分岐というところまでは行ったんですが、飛ばされそうなぐらいの風と寒さで、頂上まで行かずにそこで引き返してきました。
今回はそのリベンジ。
(前回のときの日記がないのは、GWのウズベキスタンの旅行記の時期だったからです。)
今回も正面登山口から。8時前ぐらいでちょうど無料駐車場がぎりぎりでいっぱいになるぐらいでした。
ここは靴を洗ったりする水場があるのがいいです。
やっぱり見晴らしのいい山がいい!
あまりの登山日和に、ラジコンまで登ってました。
そして帰ってきましたマタエ分岐。登山口から2時間ぐらい。ここが火口の縁で、左回りと右回りが選べます。
今日はそんなに風はありません。前回は、下っているとき「上は風どうでした?」とすれ違う人に何回か聞かれたので、強風で有名なところなんやろか。
登山届では反時計回りで出していたけど、左に見える断崖を先に行っておかないと危ないと本能が訴えたので、その場で時計回りに変えました。
このお鉢めぐり、やまクエで上級コースになってるねんなあ・・・
意外と長くなったので今日はこのへんで。
この続きです。
マタエ分岐を時計回りに進むと、すぐに岩壁の登りがあります。
前に師匠とお弟子さんという風のおふたりがいて、
「ここは三点支持で登ります。」
というようなレクチャーをしていました。ふむふむ三点支持。
そしてその先には鎖場。
「こわいのでここから進むか迷ってます。」
という人が何人か崖の前でとどまっていました。
それではお先にー。
ボルダリングジムでの成果が出たのか、案外なんてことないです。岩がものすごくつかみやすい。
ただ岩壁の途中で、ルートがどっちかわからなくなってしまいました。すると
「そこ左上に行くんです。」
とベテランさんぽい方が下から教えてくれたので、うまく乗り切れました。
さらに岩を登って・・・
西峰に到着〜!ここが由布岳の一番高いところです。
お鉢めぐり的には4分の1。ざっくりマタエ分岐が時計の6時の方向にあるとすると、ここは9時あたりということになるかな。
意外と長くなったので今日はこのへんで。
この続きです。
お鉢の9時の方向にある西峰をすぎると、12時の方向にかけてずっと下りになります。
この下りきったところあたりにあるナイフリッジ的なところにまた難所が。(写真なし)
切り立った岩を登るのか、左に巻いていったん下るのかルートがわからないんです。
前を歩いていた方は、左に下って
「こっちは道があるようにもないようにも見えますがとにかく行ってみます。」
と坂の下に消えていきました。
この岩がんばったらなんとか登れそうな気もするんですが、その先に道はあるんでしょうか・・・と後ろにいた方と話していたら、
「じゃあ私登ってみます。」
ということになって、後ろの方がなんとかその岩をクリア!
「この先道ありそうですよ!」
自分も手足のかけかたをまねしてあとに続きます。
そして少し進むと、先ほど坂の下に消えていった前の人と出会いました。
なるほど、どっちからも行けたんですか〜。
その後もこんな岩場を乗り越えて・・・
東峰に到着!ざっくり3時の方向。
このあたりはちょっと広くなっていて、お弁当にするのに最適です。
東峰-マタエ分岐の間の道は西峰ほど厳しくないので、親子連れさんとかは東峰をゴールに往復するのが人気みたいでした。
お鉢をめぐるのは少数派だったみたいですが、これめっちゃ楽しかった!
この続きです。
由布岳のお鉢めぐりはちょっと長丁場になるので、靴ずれするトランゴキューブは避けた方がいいかもしれない。
でも岩稜帯でよさを発揮する靴なので、こういうところで使わないともったいない。
ということで、今回はトランゴキューブで登りました。
ボルダリング用の靴でもそうやけど、つま先の部分が固くなっていると、小さなでっぱりにもわりと簡単に立つことができます。
逆にやわらかいと、つま先の部分がくにゃっとなってしまって立ちづらいです。
そういう意味で、底の固いトランゴキューブは、今回小さい段差に足を引っかけやすかった気がします。
右足のくるぶしに刺さる現象は、靴を脱いでかかとで踏んだりすることで、一時的には解消されました。
が、しばらく下っていると「刺さるモード」に戻ってしまうので、そこでまた脱いで踏んでを繰り返しました。
靴にその「処置」をしさえすればしばらく痛くはなくなるんですが、何日も繰り返してたらそのうち「刺さるモード」自体にならなくなるんやろか。
この続きです。
東峰でお弁当を食べていると、近くに職場の同好会の集まりのような人たちがいました。
その中にリーダーっぽい方が1人いて、バーナーでお湯をわかしたりしつつ、
「これ山専ボトルっていって、保温性がいいんです。」
と、若い人たちにレクチャーをしていました。
「こういう山の装備って、少しずつ買いそろえていくんですか?」
「それはですね・・・」
ふだんから山に親しんでいる人からすると、自分はただのにわかハイカーやとずっと思ってたんですが、そう言われてみれば、こういうレクチャーならある程度自分にもできそうです。
トレッキングポールがあるのとないのとどうちがうか、どういう状況ならどういうウェアに着替えるか、どういう気候で歩行時間がこのぐらいなら飲み物がどのぐらいいるか、そういう実体験としてわかってきている領域がだんだん増えてきています。
今年に入ってから、高いところから低いところまで山には24回行ってるし、そろそろにわかハイカーではなくなってきてるんかな。
とはいえ、山岳部とかボーイスカウトに入ってた人との間には超えられない一線があると思っていて、「よく山には行きます」とは言えても「自分山屋ですから」とか「山やってます」とはなかなか言えへんなあ。
とある事情があって、有料動画配信サイトのNetflixにユーザー登録
することになりました。
最初の1か月は無料だそうです。
無料とはいえ、ユーザー登録のときに支払い手段を指定する必要が
あるのですが、これがエラーで通らない。しばらく待ってもう一度
とか言われます。
これがしばらく待っても変わらず。
PayPalでもあかんし、クレジットカードでもだめです。
PCからウェブでやっても、スマホのアプリでやっても同じエラーに
なります。
もしかしてこのメールアドレスって、前に一度ユーザー登録
したことがあったんかも?
でもあったとしても、最初の1か月無料をなくせばいいだけで、
支払い方法の指定でブロックする理由がないです。
試しに別のメールアドレスでアカウントを作ってみると、
今度はクレジットカードを指定したときのエラーが
変わりました。カードが無効であるかのようなメッセージが
出ます。
それならと、別のクレジットカードを指定してみると、
うまくいきました。
結局なんやったんやろ?
今日は予定通りに原宿のエストニア大使館に行ってきました。

ぱっと見入口がわからなかったけど、駐車スペースの奥の右側に門がありました。呼び鈴を鳴らして要件を告げて、遠隔からロックを開けてもらいます。
そこから先には、金属探知機とかものものしい警備とかはなく、ふつうの大きな家。
日本人の秘書のおねえさんが玄関を開けてくれて、台帳に名前と入館理由を記入します。パスポート番号も書かんでいいんや~。
そういえば在日の大使館に入るのって初めてかも?
中に入ってからは、大使さんが直接対応してくれます。ここからは英語。
(前回も書いたけど、今日は本当は開いていないはずの日なので、いつもとはちがうかもしれません。)
まずは指紋登録をします。左右の人差し指をセンサーに当てて読み込ませます。
そしてカードについていろいろ説明。
「カードの期限は5年で・・・」
あ、すみません、これ切れて再発行しようとしたら、またここに来ないといけなくなりますか?
「5年後には国内の受け取り場所も、ここだけでなく5つぐらいには増えているかもしれません。」
おおー!
さてさてがんばって手に入れたこのカード、当面使うあてはないけれど、現物があるといろいろ関連するあれこれについての理解は深まりそうな気はします。
昨日の話です。
エストニア大使館のついでに、原宿にあるファイントラック東京ベースに行ってみました。
山や旅でいつもお世話になっているファイントラックが1年ぐらい前に初めて出した自社ブランドのショールーム?です。
フロアは1Fと2Fに分かれていて、1Fはウェアで2Fは靴下とギアを扱っています。
がっつりお店という位置づけではないからか、売り場はそんなに広くはなくて、商品もファイントラックの全商品があるというわけではなさそうです。山系はひと通りありそうでしたが、水系のラピッドラッシュがないとか。
(バックヤードにはあるのかも?)
そういえば最近トレッキングパンツのファスナーの持ち手が取れてしまったので、いくつか売ってもらえますか(>_<)
前にも1回別のでも取れたことがあったんです。
「この持ち手は無償でお渡ししてます!」
ということで、あらかじめ多めにというのはむずかしいので、2ついただきました。
それだけだと申し訳ないので、ニュージーランド用に新しく靴下を買いました。
そしてファイントラック社員の店員さんにいろいろ教えてもらいました。
ここの社長さんはもともと別のアウトドアメーカーで働いていたけど、そこではやりたいことができないからということで独立してファイントラックを立ち上げたとは聞いていました。
それって作りたいものが作れないという意味かと思っていたら・・・
「前の会社では遊ぶ時間がなかったらしいんです。」
えー!そういう意味だったんですか!?
「アウトドア用品を作る人間がアウトドアで遊んでいないなんてありえない!ということで、ファイントラックでは社員に遊びに行くことを義務づけているんです。」
それっておもしろそうですけど、義務になるとしんどくないですか?「すごい遊び」を求められそうで。
「全然そんなことないです。もう楽しくて。あのカタログに出てる写真とかも、プライベート写真ですからね。あと、レベルはあんまり関係ないですね。」
そんなことが成り立つのか~。売上の割に社員さんが少ないということも、それを成り立たせている要因なのかも。
そう考えると、福祉国家ノルウェーに似た環境なんかな。人口が少なくて、天然資源が豊富みたいな。
意外と長くなったので今日はこのへんで。
おととい東京のあとに熱海で1泊して、昨日は伊豆半島の
韮山(にらやま)反射炉に行ってきました。
2015年に軍艦島とかといっしょに世界遺産になったところです。
最寄りの伊豆長岡駅から20分ぐらい歩いて到着~。
途中川で護岸工事をしていたので、ナビのルートよりちょっと
遠回りをしました。
立派や~。
反射炉といえば、鉄を溶かして大砲を作ったりする施設。
山口県の萩にも反射炉があって、同じくくりで世界遺産に
なっているけれど、実際に使われた形跡はないのだそう。
でもこの韮山のはちゃんと使われていたものらしいです。
なんで萩の方は実運用にまで至らんかったんやろ?
長州藩って幕末けっこうせっぱつまってたから、
ほかのところより本気度高かったと思うんやけどなあ。
坂本龍馬のおかげで、大砲は作らなくても買える状態に
なったからとかやろか。
昨日は名古屋出張で、今日は大阪出張。
昨日は実家で泊まるつもりが、何やら急にてんやわんやな
状態になったらしくて、大阪のどこかで泊まることに。
出張先の淀屋橋まで1本で行けて安いところはないかな・・・
ということで、ここに。
けっこうきれい〜。
部屋は3畳。寝るだけなので広さはこれで十分!
駅からこの宿まで歩いていて初めて気づいたけど、
もしかしてここって西成?
しかもここがあのあいりん地区?
おや?と思うところはあるけど、意外とふつうです。
以前モロッコで出会った人が、日本に帰ったあとに
西成の宿に泊まって「アフガニスタンよりこわかった」と
言っていました。
それも20年近く前の話になるので、ずいぶん変わったんかなあ。
それとも当時のアフガニスタンがここよりいい環境だったのか。