山口のスケートリンクに愛想をつかした常連たちが、LINEで情報交換をしながら各地のリンクを下見してまわるシーズンです。
まず、昨日太宰府天満宮近くの宝満山へ登ったついでに・・・
博多でインラインスケートを買いました。それはそれとして。
今日、飯塚アイスパレスへ行ってきました。
規制は事前情報通り、このあたりでは一番ゆるい感じです。
自分は飯塚に宿を取っていたので朝一から入ったけれど、あとで山口の方3人が合流しました。
この3人ののびのびとしたやりたい放題感に、ちょっとにやにやしてしまいました。
山口のスケートリンクに愛想をつかした常連たちが、LINEで情報交換をしながら各地のリンクを下見してまわるシーズンです。
まず、昨日太宰府天満宮近くの宝満山へ登ったついでに・・・
博多でインラインスケートを買いました。それはそれとして。
今日、飯塚アイスパレスへ行ってきました。
規制は事前情報通り、このあたりでは一番ゆるい感じです。
自分は飯塚に宿を取っていたので朝一から入ったけれど、あとで山口の方3人が合流しました。
この3人ののびのびとしたやりたい放題感に、ちょっとにやにやしてしまいました。
おととしぐらいにネットで見かけて、去年の秋にバージョン
アップのクラウドファンディングをやっていたSnowfeetが
今日チェコから届きました。
雪の上でスケートみたいなことができるらしい超ショート
スキーです。
ぎりぎりスキーシーズンに間に合わず(>_<)
再販するという通知が来て即申し込んだので、発送は
今回のクラウドファンディングでは一番早いグループ
だったと思います。
日本での最初期のユーザーになるということで、手書きの
手紙までつけてくれていました。
封筒に書かれたたどたどしい「ありがとう」というひらがなが、
がんばって書いてくれはったんやなあとぐっときます。
どんな感じのものなのか早く試してみたいなあ。
GWに仕事が入るかもという話もあったり、
転勤がどうのという話もあったりして
先がよく見えなかったのですが、とりあえずGWには
今のままふつうに休みが取れそうな感じだということが
わかってきました。
ということで航空券を。
▼行き
2019.04.28(日) 12:15 関空発 CA726
2019.04.28(日) 13:55 杭州(中国)着
2019.04.28(日) 20:00 杭州発 3U8912
2019.04.28(日) 22:55 成都(中国)着
2019.04.29(月) 01:50 成都発 3U8271
2019.04.29(月) 05:45 コペンハーゲン着(デンマーク首都)
2019.04.29(月) 08:05 コペンハーゲン発 SK744
2019.04.29(月) 10:35 ビリニュス(リトアニア首都)着
▼帰り
2019.05.04(土) 13:55 タリン(エストニア首都)発 LH881
2019.05.04(土) 15:20 フランクフルト(ドイツ)着
2019.05.04(土) 20:00 フランクフルト発 CA936
2019.05.05(日) 12:55 上海(中国)着
2019.05.05(日) 17:30 上海発 CA163
2019.05.05(日) 20:30 関空着
今回の行き先は迷いなくバルト三国に決定。
一番南のリトアニアから入って、一番北のエストニアから
出るルートです。
行きと帰りの空港が別になった往復航空券をオープンジョーと
呼んだりするけれど、今回のは単なる片道航空券の組み合わせ。
行きと帰り両方確保できそうなことを事前に確認した上で、
帰りの便から先に取りました。
このお手製オープンジョーは初めてのこころみやけど、
今後のスタンダードにしてもいいかも。
「こんにちはアン」に続いて、世界名作劇場の見逃し最後の
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」を見ました。
全52話。がっつり超大作。
ヴィクトル・ユーゴーすごいわ。
レ・ミゼラブルって、なんとなく話は知ってるつもり
やったけど、知ってたのは17話ぐらいまで。
そのあとこんな展開になるのか〜。
もう出てこないだろうと思った初期の登場人物が、
最後までがっつり関わってくるのはサービス精神満点
というか、宿題を残さない作者の姿勢の表れかな。
展開はけっこう目まぐるしいけど、最初から最後まで
同じテーマが芯になっているので、構成がきれい。
こういう話って「子供に見せたい」という気持ちは
わからなくもないけど、宇宙船サジタリウスと同じで
自分が子供のころに見てたら嫌いやったやろなあ。
この前届いたSnowfeetの話です。
ぎりぎりスキーシーズンに間に合わず(>_<)
と思ったのですが、
芸北国際スキー場が今シーズンは3/10まで営業しているとのことで、最終日前日の今日行ってきました。明日は雨予報なので、実質最終日。
いろいろスキー場を調べていると、「リフトはスキーかスノーボードを装着していないと乗れない」とか、「そりゲレンデはそり以外で滑ってはいけない」とか、Snowfeetが断られそうなところもいろいろあったのですが、ここはホームページを見る限りは大丈夫そうでした。
今日開いているのは国際エリアの人工雪ゲレンデのみ。初心者ゲレンデにも雪はありません。
装着!留め具はスノーボードのに似てて、使いやすいです。作りもしっかりしています。
ブーツは冬山登山用のG5で。
平地でのスケーティングは、ショートスキーよりも断然やりやすいです。逆ハの字に蹴って坂を登るのもけっこう楽。
このあたりはアイススケートのスキルがやや活きます。
ただ、坂を下るととたんに不安定に(>_<)
リフト乗り場周辺のゆるい坂ならいいけれど、今日は初心者ゲレンデがないので、リフトで上がるとそれなりに急な坂になってしまいます。
ボーゲンをしても、板が短いからか制動力が弱くて、パラレルみたいなことをしようとすると、ターンのときに転びやすいです。
もともとスキーそんなに得意じゃないしなあ・・・
そもそもSnowfeetでどういう滑り方を目指すのがいいのかお手本がないので、発明していくしかないです。
いろいろ試してみて、この先に何かあるんじゃないかと思ったのが、左右の足を縦に並べる格好。
ふつうのスキー板ではできない滑り方で、板の短さを2つ足すことでカバーするイメージです。
前に滑る場合、スケートだとクロスじゃなくてキャリングに近い感じかな。フォアのクロスは安定しないです。
後ろに滑る場合、バッククロスはわりとできそうになります。練習すれば、後ろ向きにS字を描きながら下れそうです。
今日もう1つ試してみたかったのが、
G5にショートスキーをはめて滑ってみること。これができたら、かたくて歩きにくいブーツを借りなくてすみます。
やってみると、これが全然滑れない・・・まず平地のスケーティングができません。
リフトで上がって下ろうとしてもうまくいきません。去年は上級者コースも行けたのに(>_<)
それで気がつきました。G5はそもそもスキーに向いていないと。
スキー用のかたいブーツだと、ひざを左右に傾けたときにスキー板のエッジも左右に効かせられるけど、G5は足首がやわらかいので、ひざを左右に傾けてもスキー板はぺたっと雪面についたまま、足首で曲げを吸収してしまうんです。エッジが効かない。
もしかして、Snowfeetもスキー用のブーツではいたらもっとちゃんと滑れたんやろか??
2年ぐらい前に買った日常靴のジャングルモックですが、
靴底がすり減ってきたし、ゴムも緩んできてかかとが
すっぽ抜けるようになってきていたので、買い換える
ことにしました。
ジャングルモックは、雨の日にタイルとかで滑ることも
あったので、
滑りにくいらしいこのKAWAZ SLP CORDURAにしてみました。
これ、2年半前ぐらいのモデルで廃盤になっているからか、
ハーフサイズ(**.5cm)のがどこにも売ってないです。
なので、いつもより0.5cm大きめのに。
はいてみるとやっぱりゆるい気がするけど、こんなもんかな?
もしかしたら小さい方がよかったり?
防水性能は、(ゴアテックス版じゃない)ジャングルモックより
高そうとはいえ、ジャングルモックでも別にこまることは
なかったので、自分の生活スタイルではあんまり重要
じゃないかな。
この前博多でインラインスケートを買いましたが、ようやく滑ってみることにしました。
デビュー場所はダムに決定!
車が入って来られなくて、人もほとんどいないところとなると、ドローンを飛ばせるところとだいたい同じになってきそうです。
ひじ・ひざのプロテクターはお手軽なこれで。付属の手首パッドは指の擦り傷が防げなそうなので結局使わず、昔バイク用に使っていた厚手のグローブをはめることにしました。
腰のプロテクターは、前にアイススケート用に買っていたこれを。
ヘルメットは山で使っているこれで。
ウェアは山用のだと転んで破れたりするともったいないので、数少ない山以外用のもので。
(ホッケー靴でアイススケートをやっていた人がインラインスケートをやるとどうなるかという話です。)
意外とアイススケートに近いです。
特にまっすぐ前に滑る分には、アイススケートとほぼ変わりがないように感じました。
ちょっとちがうなと思ったのが、曲がるとき。
アイススケートだと、エッジを傾けると自然とカーブを描くけれど、このインラインスケートは傾けても思ったように曲がってくれなくて、クロスで足を踏み変えないと曲がりにくいです。なので、両足を縦に並べて体を傾けて曲がるキャリングもいまいちうまくいかないです。
クロスならなんとかなるので、バッククロスも小股でちょこちょこやる分にはそれなりにできました。
一番ちがったのがブレーキ。エッジで氷を削るような動作がまったくできません。
アイススケートに慣れた体で一番現実的に使えたのがひょうたん。左右の足を広げてハの字にして閉じようとするところに踏ん張る力をかけると、エッジを擦らずに減速できるので、だいたいそれで止まっていました。
でもそれだと急ブレーキができないのがこまったところ。
ネットで見たTブレーキとか、ホイールが傷みそうであんまりやりたくないし、なんかいい方法ないかなあ。ターン系の止まり方も、さっきの「傾けて曲がれない問題」でうまいことできないです。
やる前は全然立つこともままならないぐらいかもとか思ったんですが、転ぶ心配はアイススケートで転ぶ心配ぐらいでよさそうです。
今日はダム以外にも場所を変えて合計何時間か滑ったけれど、プロテクターやヘルメットのお世話になることは幸い一度もありませんでした。
とにかくリンクの大きさに縛られずに滑れるのは楽しい!これにアイススケートの快適さを合わせたのがバックカントリースケートなんかなあ。
インラインスケートも、スキー靴みたいに着脱が瞬間でできるなら、ふつうに移動手段として使えそうな気はしました。
昨日のデビュー戦で、人前でもはずかしくなく滑れそうな気がしたので、今日は河川敷のサイクリングロードを滑ってみることにしました。
インラインスケート日和!
自転車道なので車は入って来られないし、自転車もほとんど走っていません。大半が散歩かランニングの人。
最初のうちは、労力のわりに進まへんなあと思っていたのですが、慣れてくると余計な力が入らなくなって、あまり回数蹴らなくてもすいすい進むようになってきました。
結局15kmぐらい移動していました。これは楽しい!
ダムもそうやけど、やっぱり水辺はアップダウンがないのでスケート向きやなあ。
これからいろんなところを開拓したいけど、ここ以上のコースが見つかるやろか・・・
ダムとか河川敷で練習する少し前のことですが、
インラインスケート講習の申し込みをしていました。
期限を過ぎてからの申し込みだったけど、定員に達して
いなかったので滑り込みセーフ!
雨天中止のイベントのはずでしたが、昨日電話がかかってきて
「雨でも屋内でやります!」とのことで、今日は雨の中
出かけてきました。
参加者のほとんどが小学生以下の子供さん。
たまにそのお父さんやお母さんも参加されていました。
大人が急に始めようなんてふつうは思わへんもんなあ。
まず勉強になったのが転び方。
後ろには絶対転ばないようにという、アイススケートとは
ほぼ真逆の教えで、だからこそ貸し出しグッズに
腰のプロテクターがないのだそう。
最初にひざから崩れ落ちるようにして、最後は五体投地
みたいにヘッドスライディングなポーズをきめます。
ひじ・ひざ・手首のプロテクターフル活用!
こわいわー(>_<)
あと、個人的な質問で勉強になったのが、ホイールの大きさの
組み合わせのこと。
インストラクターさんの靴を見ると、4輪あるうちまん中の
2つが大きくて、前後の2つが少し小さいです。
これはフリースタイルといって、インラインスケートで
ヒップホップみたいなダンスをする用で、小回りが
ききやすいのだそう。
自分のをよく見てみると、前2輪が小さくて、後ろ2輪が
大きいです。全部同じ大きさやと思ってた!
このタイプは直進性に優れるけれど小回りはききにくい
のだそう。
どうりで曲がりにくいと思ったら!
今度試しに2番目と4番目のホイールを入れ替えて、
まん中2輪を大きくしてみよかな。ダンスはせえへんけど。
あと、前2輪が大きくて、後ろ2輪が小さいタイプもあって、
それはアグレッシブというスケボーみたいな競技用だそうです。
高いインラインスケートの靴は、ホイールを手で回したときに
なかなか止まらないとアイススケートの常連さんから
聞いていました。
自分のは、前後の2つはまあまあ回るけど、まん中の2つは
左右とも数回転で止まってしまいます。
この摩擦が少なかったら、もっとアイススケートに近い
感覚になるんかなあ・・・
ということで、10万円ぐらいするトップモデルの靴で
使われているベアリングを調べてみると、
だいたいこれみたいです。
ということで、買って交換してみました!
この動画を参考に。というか、何も見ないとベアリングの
はずし方の見当が全然つかへん(>_<)
慣れてないので、全部交換するのに所要1時間ほど。
これで全輪するっするに回るようになりました\(^o^)/
実際滑ってみても、摩擦の少なさが実感できます。
そして・・・
今度試しに2番目と4番目のホイールを入れ替えて、
まん中2輪を大きくしてみよかな。
これも試してみました。
小小大大
を
小大大小
にしてみると・・・
2つ目のが大になったことで、1つ目と3つ目のホイールに
当たってしまいました(>_<)
自分のは、ホイールの土台(シャーシ)がそもそも小小大大用
やったってことか〜。
山口にいる間に九州の山に行っとこうシリーズ!
昨日有給を取って移動してきて、九州地方に6つある日本百名山の1つ祖母山(そぼさん)に行ってみました。
ふもとの宿に前後泊するけれど、こっちの話はまた別で。
ルートとしては、尾平鉱山の登山口から入って、宮原コースで山頂まで。まっすぐ戻るのもつまらないので、帰りはちょっと遠回りの黒金山尾根コースで。
コースタイムからすると、休憩なしでも朝8時に出て下山が17時前になります。ちょっとこわいな・・・
まず朝7時に、同じ宿に泊まっていた学生さんらしき団体さんが出発しました。
やっぱりこのぐらいに出ないといけないか〜。
宿の朝食が7時からで、近くにコンビニもないので、宿で食べてから出発です。
登山口まで宿から歩いて行けます。8時ちょっと前。自分よりあとに出発する人はいなさそう。
宮原コースはだいたいこんな感じ。ピンクのテープがわりと短い間隔でつけてあるので、あまり迷いません。
山頂はガスの中。
9合目には宿泊できる山小屋が無料開放されています。ここなら暮らせそう〜。
今回手袋は最近買ったこれで。スマホの指紋認証もできて、ロープもつかめて、大活躍やったんやけど・・・
山頂付近は流れる水ががちがちに凍るほどの寒さ。指がかじかむというか痛い〜(>_<)
山頂!展望なし!春分の日も過ぎたというのに、雪がちらついてきました。
こんなに寒くなると思ってなかったので、重ね着できるウェアはあと雨具ぐらい。無風やからぎりぎり大丈夫やけど、風が強くなってきたり、雨が降ってきたりしたら低体温症で遭難しかねへんなあ・・・
しばらく歩いていると、宿を朝7時に出発した団体さんとすれちがいました。
なかなか追いつかへんと思ったら、逆まわりやったんやねー。
出会う人の感じからすると、自分の逆まわりの方が多数派のような雰囲気です。9合目の山小屋でお昼ごはんにできるぐらいの時間になるからかな?
天狗岩を過ぎて黒金山尾根コースに入ると、わりと道は単調で難所も特にないです。
一番最後あたりの渡渉が意外と大変。
そしてコースタイムより2時間ぐらい早く15時ごろ登山口にゴール!
なんとなく日帰り登山の限界って、登り1000m下り1000mぐらいで思っていたけど、ここは登り1200m下り1200mぐらい。
最近がっつりした山を登ってなかったし、山登りとしても前回から3週間ぐらい空いてるので心配してたんですが、体力的には意外とらくらくでした。
ただ、ウェアの準備は油断してしまってたので、ここは反省点です。
祖母山に登るために前後泊した宿の話です。
今回泊まったのは、ゲストハウスLAMP豊後大野というところ。
もともと学校の校舎だったところを改築して作られたのだそうです。なのでそれなりの広さがあるけれど、若い方3人だけで切り盛りされています。
内装はめっちゃおしゃれ。
ドミトリーは2段ベッドです。
夕食はコース料理。食べる前に撮るのを忘れてたので食べかけ。
昨日仕入れたばかりだという鹿肉も。
ここにはほかの宿泊客の人に対してあいさつする文化があるけれど、それはゲストハウスとしての文化なのか、登山者の文化なのかどっちなんやろか。
とにかく雰囲気のいい宿でした。
去年の12月から、メインの支払い手段としてKyashのリアルカードを使っています。
どういうものかの詳しい説明はほかのサイトにおまかせするとして、もともと持っているクレジットカードにさらに2%還元が上乗せできるカードだと理解しておくといいかもしれません。
お得なのはいいけれど、公共料金の支払いには使えないとか、ふつうのVISAのクレジットカードよりも使える範囲がせまいようやけど、何になら使えて何には使えなかったかを記録しておきます。
▼使えたもの
▼使えなかったもの
▼まだ使えた実績のないもの
定期的な支払いには使えないように書かれてあったりするけど、Netflixの月額払いには使えたりもするので、やってみれば通信費とかにも実は使えたりするかも。
あと、使える使えないのほかに、ポイントのつくつかないもあるようやけど、
明細を見てもどれにポイントがついたかとかわからないです。
祖母山らくらくとか思ってたけど、翌日からけっこう筋肉痛で、
さらに月曜日から風邪みたいな症状でぐったりしています。
のどが痛いけど、熱はなくて鼻水が出ます。
このときのに近いんかな。
1日ちゃんと休みたいところやけど、今週はお客さんとも
業者さんとも時間調整をした作業が毎日あるので、
抜けられません(>_<)
年度またぎの大イベントを乗り越えられるやろか?
3年ぐらい前に会社貸与携帯がiPhone6になったけれど、
今回それがiPhone8に更新になりました。
そういえば前のiPhone6、確か1年ぐらい前からバッテリーが
ふくらんできて、本体の厚さが1.5倍ぐらいになって
おろおろしていたけれど、充電をあまりしないようにしたら
しぼんで元のサイズに戻りました。
さて、アプリ利用に制限のある会社携帯でハードが変わって
なんかいいことあるやろか・・・?
まず、IP67の防塵防水がついたので、雨に濡れることを気に
しなくてよくなったのはいいかも。
FeliCa対応になるもアプリを入れられないので意味なし。
3D Touchが使えるようになったけれど、これも使いみちが
あまりないです。
あとQi対応か・・・これうまいことすればLightningケーブルを
持ち歩かなくてよくできるので工夫次第かな。
河川敷もいいけど、ほかにええとこないかな?
ということで、いろいろ探してきました。
スケートスペースというところは、スケボーの人たちが集まるような場所でした。設備としても、自分の求めるところとはちがうかな。
自転車用の広い歩道はなかなかいいです。アーチの橋は、下りがちょっとこわいけど、見晴らしがよくて気持ちいいです。
この橋のたもとの公園は広さもいいし、アスファルトの目も細かくて練習に最適!
インラインスケートが移動に使えるようになったとして、それでお店に入ったりはできないので、履き替え用のふつうの靴は持ち運ばないといけないし、その靴を履いているときにはインラインスケートを持ち運ばないといけないし、このあたりのしくみは考えんとあかんなあ。
あと、飛行機に積めたりするかな?