ますます便利になる妙典

副反応もおさまったので、4回目の接種記録も入ったワクチン
パスポートをまた発行してもらいにいってきました。

駅前のイオンに行けばいいだけって、やっぱり便利やわー。
いつもほとんど誰も来てなくて、全然待たずに対応してもらえるのも
いいです。

パスポートセンターが駅前のイオンにできたのは、去年の4月。

その後去年の9月にスタバもできました。

そして先月、無印良品もオープン。

その翌日に、長らくシェアサイクル空白地帯だったわが市川市に
ハローサイクリングがやってきました。

あとひとつぜいたくが言えるなら、やっぱり近所に山がほしいです。
ちなみにこの近所の最高峰はたぶんビッグサンダーマウンテンです。

追記 2022-10-06
ビッグサンダーマウンテンよりプロメテウス火山の方が高いそうです。

モデルナのオミクロン株(BA.1)対応ワクチン接種の副反応

昨日の14:08に新型コロナワクチンの4回目接種を受けて、その翌日の記録です。これまでの3回はモデルナの初期型でした。

接種9時間後の23時ぐらいからGarminでのストレスレベルが上がって、今日の18時時点でも高いままです。前回接種のときは、10時間後から24時間続いて落ち着きました。

朝起きたときの症状としては、全身の倦怠感と上半身の筋肉痛。午前中は左肩がめっちゃこっているような痛みがありました。
(接種したのは左腕。)

体温の推移は以下の通り。

05:55 37.1℃
06:43 37.6℃
10:13 バファリンを飲む
14:12 37.0℃
15:16 36.9℃
16:36 36.6℃
16:36 バファリンを飲む
18:04 37.4℃

3回目までとちがって、38℃台には一度もなっていないけど、この倦怠感だと仕事はできなそう。

明日の朝には治ってるかな?

追記 2022-10-05
Garminでのストレスレベルの高騰は、21時間ほど継続して昨日の20時には落ち着きました。体温は昨日21:13時点で36.6℃でした。

新型コロナワクチン接種4回目

おためし旅行から帰国した6月11日、郵便受けには市川市から新型コロナワクチンの4回目の接種券が届いていました。

そのときは接種対象者からはずれていたけれど。

今日からオミクロン株対応ワクチンの接種が始まって、自分も対象に入ったようなので、さっそく打ちに行ってきました。オリジナル株+BA.1のモデルナ製2価ワクチンです。

3回目接種の2月のときは予約枠争奪戦というような感じだったんですが、昨日の朝予約したときにはどの時間帯も空きだらけでした。

これでもうしばらくベネズエラにも陰性証明なしで入れそうです。

ワクチン接種に関し、最終ドース接種日からベネズエラ入国日までに270日以上経過している場合は、ブースター接種が要請される。ワクチン接種証明書を提示出来ない場合は、ベネズエラ入国前72時間以内のPCR-RT検査陰性証明書を提示しなければならない。

「最終ドース接種日」の270日後が、2022.11.13から2023.06.30まで延びました。

利根川右岸インラインスケート(木下-取手)

利根川右岸の自転車道のうち、取手-木下間の区間がルートマップで空白地帯になっていました。

右岸のこの上流側は次の橋までずっと非舗装路になっていて、本当に行けないルートなんですが、この空白に関してはコースがつながってはいます。

「水の流れがY字になっている付近の自転車道は荒れがち」という経験則通り、

初期のころに行ってあまりいい道じゃなかった記憶があるけど、ちゃんと記録として残しておいた方がいいかな・・・ということでがんばって再訪してみることにしました。

20221002_121923
下流側の滑河や神崎あたりから来たときによくゴール地点にしている木下駅最寄り階段あたりからスタート。ここから上流側へ。この地点の路面はまあまあ。

20221002_122538
最初の栄橋の手前でしばらく白黒ストライプ路面になるんですが、白が粗くて黒がまし。でも黒はせまい。

20221002_123118
20221002_123300
栄橋からは300mほど徒歩区間が続きます。歩道の幅がないので車が通るとこわいです。前回はこの間、堤防の斜面を無理やり歩きました。

20221002_123925
その後しばらくはまあまあの道が続くんですが・・・

20221002_124001
なんか危ない予感。

20221002_124856
実りの季節です。たわわに。

20221002_125154
たまにいい路面も混ざるので、全然無理という感じでもないです。

20221002_131651
そして常磐線の橋をくぐって大利根橋を左岸側に渡って取手駅に脱出します。

路面:★★★☆☆(つぎはぎのメンテナンスも目立つ)
妨害の少なさ:★★☆☆☆(道がせまくて自転車がときどき行き交う)
連続性:★★★★☆(橋で中断されるぐらい)
脱出路:★★★★★(最悪ケースで3kmぐらい)
補給:★★★★★(コースが短いのでスタートかゴールで補給すればよい)

参考:日記さん インラインコースの評価基準をまとめる

偶発的なコミュニケーション

この前の筑波山のときは、山上の茶屋のおばちゃんにコロナ禍の話を聞いたり、山頂でグループの方の写真を撮ってあげたり、山ではわりと人とのコミュニケーションが活発です。

もともとすれちがうときにあいさつをする文化があるし。

こういうのが、インラインスケートではけっこうめずらしいです。

都心から離れた利根川や小貝川とかだと、たまーにサイクリストさんから「それ何キロぐらい出るんですか?」と聞かれたりとか、小さい子が「こんにちはー!」とあいさつしてくれたりとかあったりするけど、江戸川や荒川ではほぼほぼないです。

それが今日江戸川で3人から声をかけられました。

松戸で女の子が行方不明になっている件で、流山橋から坂川出合の間で捜索をやっていて、警察の方から「当日このあたり通られてませんか?」と聞かれたのが2回。ご苦労さまです(>_<)

もうひとりがロードバイクじゃない自転車のおねえさん。前からインラインスケートやってみたかったのだそうです。

前にカナダに住んでいたときに、まわりの人が移動手段として使っていたのだとか。ほほー。カナダに持っていくと楽しそう〜。

日本で移動手段にしている人を全然見ないけど、どうやって始めたんですか?ということでした。

自分は正面玄関から入るような始め方をしてないので、全然参考にならないと思うけど、ふつうはどうやって始めるもんなんやろ?