ゆる活

今日は天気予報通り雨です。
今日も疲れています。

★靴ずれ対策

最悪靴本体側の外装を曲げることもできなくはないと、この前
V3カドヤの方も言われていたので、また相談しにいってみよかな。

ということで、今日もV3カドヤさんのところへ。
しばらく靴を預かってもらって、処置をしてもらうことになりました。
両足分で3300円。

もうすっかり常連になった気分やけど、最初に持ち込んで熱成形をして
もらってからまだ1週間しかたってないんやね〜。

★新しい布マスク

ふだん使ってるマスクは、マツモトキヨシのレジ横にあった
布マスクです。

2か月ぐらい使い続けて、耳にかける部分がゆるくなってきたので、
そろそろ買い替えどきかな。

アウトドアメーカーではモンベルもマスク出してたけど、ファイン
トラックが出してくれたら即買うんやけどなあ。

と思っていたら・・・

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今日ポストにファイントラックからお得意様向けの非売品マスクが
届いていました!オールウェザーブレススルーマスク。

内側がドライレイヤーになってるんか〜。

限定生産品やともったいなくて使いづらい(>_<)

靴ずれ対策

今日は疲れたので有給を取りました。
天気予報を見ると、今日はずっとくもりで明日も土日も雨です。

今後の利根川下流域開拓のためにも、新靴の靴ずれ対策は早めに
試しておきたいなあ。

★靴ずれ対策

IMG_20200716_153631

百均の靴ずれ防止グッズを左右とも内側の金具を覆うように
貼って滑ってみることにしました。

でっぱりが増幅されて違和感はあるけれど、前回リタイアした
10kmを滑っても特に問題なし。
表面の硬さがなくなったからか、金具の段差で擦られないからか。

でも15kmあたりで、そのやわらかくなったでっぱりで擦れて
痛くなってきました。20kmでリタイヤ。

インナー側は、金具に当たる部分にちょうど縫い目があるから
これが靴下を擦るんやろなあ。設計ミス??

最悪靴本体側の外装を曲げることもできなくはないと、この前
V3カドヤの方も言われていたので、また相談しにいってみよかな。

靴ずれするにしても、せめて40kmぐらいは滑れるように
なってほしい!

★スイッチング運用

今日は初めてまともに練習ができたので、やっと先代と同じ
ぐらいのスムーズさで脱ぎ履きができるようになりました。

やっぱりインナーのひもは、常時ゆるめに締めっぱなしで
大丈夫そうです。

なので、今度はもう結ばなくていい靴ひもに交換してしまおう。

★滑り心地

DJI_0052

これが新靴での初動画。あまりちがいはわからない?

接地面が前後に長いからか、ウィールを傾けても全然軌道が
弧を描かないです。
キャリングでUターンしてみようと思ったけど全然曲がらない。
方向を変えようとすると、足を踏み変えるしかないかな。

あと、ウィールの直径が大きいので、先代では滑れないほどの
目の粗いアスファルトでも滑れることがあります。

Powerslide World Cupで滑ってみる

<a data-flickr-embed=“true"href=“ https://www.flickr.com/photos/kazuto/50103476847" title=“IMG_20200712_091340”>IMG_20200712_091340

昨日届いた新しいシューズはどんな感じなのか、近所で試し滑りをしてみました。

滑り心地

<a data-flickr-embed=“true"href=“ https://www.flickr.com/photos/kazuto/50103477012" title=“IMG_20200712_091550”>IMG_20200712_091550

ウィールの大きい3輪タイプは初めてやけど、思ったほどの違和感はないです。アイスでの、フィギュアとホッケーの靴ほどのちがいはないです。

4輪が問題なく滑れる人なら、そのまま3輪も大丈夫。とはいえ、4輪でできることが全部そのまま3輪でできるということではないです。

まず、直進性が高くて、小回りがききにくいです。

このへんは、リバーカヤックからシーカヤックに乗り換えたときの感覚に似てる気がしました。

そしてスピードが落ちにくい。ウィールが大きい分、同じ速度でも回転数が少なくてすむというのが関係してるんかな。

あとなんとなく、足が重く感じます。片足1380gだそうで、先代の1450gよりちょっと軽いんやけど、密度のあるウィールが足からより遠い位置にあるというモーメント的な理由でそう感じるんかも。

留め具

この靴の留め具は3種類。

  • 足首のラチェット
  • 足の甲のBOAもどき
  • インナーのひも

このうち一番大事だと思ったのが、足の甲のBOAもどき。これさえ締めておけば、とりあえず滑れます。

なんとなくの印象では、
ラチェットは、インナーが靴本体から抜けないようにするためのもので、
インナーのひもは、足がインナーから抜けないようにするためのもの。
どちらも足を上げるときに関係するもので、仮にゆるゆるでも軸足には影響してないかも。

とにかくインナーのひもはいちいち結びたくないので、最終的にははずしてしまうか、ゆるいところで結びっぱなしにしておくかできればと思っています。

靴ずれ

昨日は1kmほど滑ったところで雨に降られました。そして今日は10km地点あたりで靴ずれでリタイヤ。

両足とも内側のくるぶしの下あたりが痛いです。体重をかけると、重みでそのあたりのお肉がぷにって出っ張るねんなあ。

V3カドヤさんに行って相談してみると、それはインソールで解消できますよと。

ちゃんとしたインソールに替えて足裏にアーチを作ると、確かにぷにっと出っ張る症状は解消しました。

よしこれでもう一度!と、戻ってしばらく滑ってみると、出っ張ってなくても、何かに当たってます。

インナーをはずしてはだしで足を入れてみると、ちょうど皮膚の赤くなっているところに金具がありました。

こいつか〜。インナー越しでもあかんわけやね。これはなんとかして対処しないと。

これがなんとかできるのなら、先代のほころび靴ずれもいっしょに直せる?

Powerslide World Cupが届く

インナーがほころびてきて補修テープで押さえていたK2のインラインスケートですが、

この前の10kmほどの利根川滑走でその補修テープもはがれてきてしまいました。あかんや〜ん。

ということで注文していた3代目が今日イギリスから届きました!

靴本体とウィールとベアリングがばらばらに箱に入っていたので、最初に組み立てが必要でした。

<a data-flickr-embed=“true"href=“ https://www.flickr.com/photos/kazuto/50099968436" title=“IMG_20200711_180156”>IMG_20200711_180156

前後に長い!ウィールの一番前と後ろの間隔は44cm。クロスのときに足を引っかけないように気をつけないと。

<a data-flickr-embed=“true"href=“ https://www.flickr.com/photos/kazuto/50100158017" title=“IMG_20200711_131127”>IMG_20200711_131127

いつものかばんにもなんとか収まりました。

靴のサイズ

本家サイトには、靴のサイズが「EU 40-45, US 7-12」とあったので、注文したEU40がUS7(25.0cm)だと思っていたのですが、届いた靴には「EU40 US7.5 MM259」というタグがついていました。

あれ?25.9cm?大きいかも?

登山靴でもメーカーによってEUとUSの対応がちがったりしたけど、そろそろ科学分野でも使われてるcmに統一して〜(>_<)
USは数字が同じでも男女でサイズがちがったりするし・・・

ちなみにABC-MARTだとこんな感じ。

でも実際はいてみると、なぜかぴったりちょうどいいです。

熱成形

今回の靴は、インナーが取りはずせて熱成形ができるようになっています。ということは、先代みたいにインナーがほころびても、それだけ交換できるわけやね。

ということで、神保町のV3カドヤさんに持ち込んで、熱成形してもらうことにしました。
(熱成形できる方がいつもいらっしゃるわけではないので、事前に電話連絡しておくのがおすすめです。)

「この靴はアウターのつま先の形が日本人向けじゃないので、少し大きめのサイズを選んでおいてちょうどよかったですね。」

おお〜!まぐれ当たり!日本人の足は幅が広いので、同じサイズの西洋人向けの靴をはくと、つま先が左右に圧迫される感じがするのだそう。

ちなみに大きいサイズの靴を無理やりはくためには、つま先部分を何かで埋めるのではなく、インソールを厚くして上方向に押しつけるようにするのがいいそうです。

熱成形の工賃は2200円でした。

次のプロジェクタを選ぶ

この続きです。

明るさはたぶん200ANSIルーメンぐらいあればいい。そして今と同じく三脚を使って天井にも映したいので、大きさはやっぱりモバイルなのがよさそう。

かといって、今と同じ構成を再現するのではおもしろくないです。

今プロジェクタには、チューナーつきのHDDレコーダーとChromecastが切替器を介してつながっているけれど、ネット動画をChromecastで見るのってちょっとだけめんどくさいです。

電源を別で入れないといけないし、一時停止とかの操作をスマホでやるのは、テレビのリモコン操作よりひと手間多いし。

Android TV内蔵タイプだと、そのちょっとのめんどくささが軽減されたりするかな?

・・・などなど考えつつ、選んだのがこちら。

注文したのは2週間以上前やけど、発送予定日が7月中旬なので、まだ手元にはないです。