今日は頭が痛くて、朝から寝込んでいました。
そういえば・・・
今のうちの職場は、チームでまとまって仕事をしている
というより、それぞれが別々の案件に関わっています。
お客さんもそれぞれで、席にいなくて客先に出ている
ことも多いです。
勤務体系はフレックスで、朝会とかも特にない。
なので、たとえば自分が休みの日に脳梗塞で倒れて月曜を
迎えても、職場の人は数日気づかないんじゃないかな。
今日は頭が痛くて、朝から寝込んでいました。
そういえば・・・
今のうちの職場は、チームでまとまって仕事をしている
というより、それぞれが別々の案件に関わっています。
お客さんもそれぞれで、席にいなくて客先に出ている
ことも多いです。
勤務体系はフレックスで、朝会とかも特にない。
なので、たとえば自分が休みの日に脳梗塞で倒れて月曜を
迎えても、職場の人は数日気づかないんじゃないかな。
今日は仕事が休みで雨予報だったので、川向こうにある江戸川区スポーツランドのアイススケートリンクに行ってみることにしました。
ローラーコートの近くで、ここは10月1日からシーズンが始まります。
平日なのに意外と人がいます。土日は混むんやろな〜。
あかんわこれ・・・インラインに慣れすぎてしまって、全然滑れなくなってる(>_<)
まず、重心が前後にぐらぐらします。そしてブレーキがこわい。
インラインスケートは、バックカントリースケートへの足がかりの位置づけでも考えてたんやけど、それで氷が滑れなくなるようだとちょっとまずい。
こういうときは、ひとつひとつ基礎練習に立ち返って・・・
1時間ぐらい滑っていると、ある程度感覚が戻ってきました。よかったよかった。
南極点は大陸の上ですが、北極点は海の上です。ということは、どこかに地球最北の陸地があるはず。
それってどこなんやろ?
と、ふと思いました。
それに、「地球最北の陸地」って「日本最北の陸地」よりメジャーでもおかしくないはずなのに、なんで知られてないん?
調べてみると、ずばりそのものな項目がWikipediaにありました。
はー、なるほど。「このあたりのどこかが最北」というエリアはだいたい決まっているけれど、そこが浅瀬なわけやね。
安定した浅瀬ならいいけど、氷で削られたり逆に砂礫が運ばれてきて盛り上がったりして、仮に氷を透視できたとしても「ここぞ」というところが見極められへんということになるかな。
今月の頭に会社の定期検診があって、その結果が返ってきました。
胃炎で再検査(>_<)
そういうメインの検査とは別に、今の職場では自腹でオプションの
検査を申し込むことができて、今回アレルギー検査を追加で
やってもらっていました。
これまでやってみたいと思いつつ、なかなか機会がなかったので。
結果、スギが軽く陽性で、ヒノキが疑陽性。
その他は全部陰性。
へー!そやったんや!
実はこのときのせきが、何年かたった今もまだ治っていません。
ダニとかハウスダストとか、そういうアレルギー系のことが
何か関係あるのかもと思ったけど、やっぱりちがうのかー。
この前行ったローラーコートが今日「固定開放デー」と
いうことでまた行ってみました。
固定開放デーだと、管理事務所ではなくローラーコート前に
受付やレンタルが移ります。
ふだんなら入場料が1時間50円のところ、今日は10~16時で
50円!
長距離滑ると右足だけ痛くなるので、左右差をなくす
練習をちゃんとやっとこう・・・
今日はいろんな靴の人たちが来ていました。
★ローラースピードスケート
スピードスケートのローラー版みたいなの。
大きなウィール(100mm以上?)が4輪で、
前から2輪目ぐらいに体重をかけて蹴っている印象です。
プロテクターはヘルメットのみ。
★インラインホッケー
本物を見たのは初めて。
思った以上にアイスホッケーに近いです。
そろそろ帰ろうかなというぐらいに入ってこられたので
じっくり見られなかったけど、ブレーキはどうやるんやろ?
★クアッドローラースケート
インラインじゃない光GENJIタイプのローラースケート。
リンクでちゃんとやってる人は初めて見ました。
足を左右に傾けたときに接地が2輪だけになるのか
気になっていたのですが、シェーバーの首振りみたいに
靴側でぺたっと4輪着くようなしくみになっているように
見えました。
つま先にあるブレーキを駆使する行動体系を見てると、
アイスとは完全に別種目やなあ。
★フィットネス
レンタルもこのタイプの靴。
親子連れさんがちょっと楽しむために使っている感じです。
なんで川ぞいでスケートをする人をほとんど見ないのかなと
前から思っていたのですが、ここで見かける靴の種目と
関係してるのかなと。
まず前提として、最低限「ランニングするより滑った方が
楽だし速い」というところまでならないと、川ぞい
スケーティング散歩は成り立たないと思うけれど、
競技が存在しない靴だとそのレベルになるまで続けにくそう。
なのでフィットネスは、靴としては向いているはずなのに
散歩に使われないのかな。
ローラースピードスケートは、スピードを追い求める
性質上、シューズの調整が繊細そう。そのせいかブレーキを
避けようとしている印象があったし、不確定要素が多い
外でのスケーティングはやりたくないのかな。
種目としては川向きかもしれへんけど、靴としてはそうじゃ
なさそう。
ホッケーのスケーティングのキモは方向転換。
川でまっすぐ滑っててもあまり練習にはならへんやろなあ。
靴としては川向きでも、種目としてはそうじゃないという
ことかな。
クアッドはたぶんあり。現に一度見かけたこともあるし。
たぶん種目・靴とも一番川向きなのは、こういうマラソン
というタイプのだと思うけど、日本でこれやってる人いるん
やろか?