出発

今日からGWで、奈良に移動してきています。

▼行き

2019.04.28(日) 12:15 関空発 CA726
2019.04.28(日) 13:55 杭州(中国)着
2019.04.28(日) 20:00 杭州発 3U8912
2019.04.28(日) 22:55 成都(中国)着
2019.04.29(月) 02:00 成都発 3U8271
2019.04.29(月) 06:10 コペンハーゲン着(デンマーク首都)
2019.04.29(月) 08:05 コペンハーゲン発 SK744
2019.04.29(月) 10:35 ビリニュス(リトアニア首都)着

▼帰り

2019.05.04(土) 13:55 タリン(エストニア首都)発 LH881
2019.05.04(土) 15:20 フランクフルト(ドイツ)着
2019.05.04(土) 20:00 フランクフルト発 CA936
2019.05.05(日) 12:55 上海(中国)着
2019.05.05(日) 17:30 上海発 CA163
2019.05.05(日) 20:30 関空着

帰ってきたら、すぐに東京に移動です。

辞令

事前情報通り、5月1日づけで東京への転勤が決まりました。

転勤して3年間は、社員寮に入れる or 住宅手当が出るとかで、しばらくは首都圏の家賃の高さは気にしなくてよさそうです。

住むところ選びは数日のうちに。

辞令が今日で、今週でいなくなるので、壮行会でばたばたさせてしまって申し訳ないです(>_<)

スケーティングバックパッカーシミュレーション

GWバルト三国での旅行では、インラインスケートでの移動を試してみようと思っていますが、実際どんな感じになるのか事前に検証をしてみました。

薄い靴下で靴ずれしないか実験

初代の靴では、薄い靴下で靴ずれしてしまっていました。かといって厚い靴下だと、旅先で洗濯したときに乾きにくくて扱いが面倒です。さらに登山用の高機能のだと、洗剤を選ぶのでおいそれと洗濯もできません。

今の2代目の靴で、安物の薄い靴下で靴ずれしないことが確認できれば・・・

ということで2〜3時間滑ってみましたが、特に問題なさそうでした。よし!

スケート靴を履いていないときの靴選び

スケート靴との履き替えやすさを考えるとクロックスがいいけど、向こうの気温はだいたい1か月前の日本ぐらいのイメージなので、サンダルはちょっと寒そう。

それと、雨のときにも不都合なく歩けないとこまるので、今回も安定のマリポサトレールにしました。

スケート靴とのスイッチング運用も試してみたけど、わりとスムーズにいけました。

かばん選び

インラインスケートは、両足で3kgほどあって、けっこうかさばります。

飛行機に乗せるときも含め、どういうふうにかばんに収めて持ち運ぶのがいいかいろいろ試してみました。

★パターン1

まずはいつもの登山ザックのケストレル38に全部入れてみることに。

メインの気室にはインラインスケートとプロテクター類だけを。宿で使うものは、底の気室と雨蓋に。

かなりぱんぱんで、着替えとかを最小限にすればなんとかなりそうでした。

背負って滑ってみたけど、意外と動きを妨げなくて問題なさそうです。

ただ、ザックの重量が8kgぐらいになって、機内持ち込みの制限をオーバーしてしまいました。
(計量とかはないので、持ち込んでもばれなそうやけど。)

★パターン2

ザックに全部入れようとしたのは、荷物預けがこわいから。

今回行きと帰りで入りと出の空港どころか国がちがうので、ロストバゲージして荷物が遅れて着いてしまったときに、引き取れないおそれがあります。

2019.04.29(月) 02:00 成都発 3U8271
2019.04.29(月) 06:10 コペンハーゲン着(デンマーク首都)
2019.04.29(月) 08:05 コペンハーゲン発 SK744
2019.04.29(月) 10:35 ビリニュス(リトアニア首都)着

あと、行きのコペンハーゲンの乗り換え時間が2時間を切っていて、航空会社もちがうので、もしこの間で受け取りと預けを自分でしないといけなくなると、乗り換えに間に合うのか心配です。

とはいえ、重量的に預けざるをえないので、それを前提にすると・・・

IMG_20190421_113539.jpg

いつものCabin Zeroのかばんにいつもの旅行用品を入れて、三角のスケート靴用かばんにインラインスケートとプロテクター類を入れて、三角の方を預けにします。

滑るときは、空になった三角をCabin Zeroに入れて、写真のようにマリポサトレールを袋に入れて、カラビナで2か所からCabin Zeroに引っかけてみます。

これ意外といけるなあ。

マリポサトレールを三角に入れて、肩にかけて滑ってもみましたが、こちらも意外と問題なさそうです。

スケート靴とプロテクター一式を装着して飛行機に乗り込めばパターン1でもいけるかもしれへんけど、今回はおとなしく預けかなあ。ロストバゲージしてもそこまで致命的ではないわけやし・・・

まだ未踏国の多いヨーロッパ行脚のスタンダードになるかもしれへんので、これも経験で。

スキー同好会納会

今日はスキー同好会の納会でした。

昨シーズンは軽い山登り1回できただけやったなあ。
スキーイベントは3回実施されたけど、どれも参加できず。

これで山口での活動は最後です。

山口には2009年から約10年いたことになるけど、
そこでの大きなできごとの1つは、山がちゃんとした
趣味になったこと。

この同好会のイベントで北アルプスに初めて行って
感銘を受けて、

その勢いでパプアニューギニアの最高峰に登り、

ついにはキリマンジャロへ。

そこからソロ登山にはまって今に至ります。

次はまた、お互い東西から移動してきて北アルプスで
お会いしましょう!

奇行

意見交換会の議事録については、結局リンクの支配人側から
「議事録は受け取らない。今後一切話し合いはしない」とのことで
決裂して終わったわけですが・・・

あれから2か月近くたってシーズンの終わった今ごろになって、
「議事録の再提出をしろ」と当時の参加メンバーさんの職場に
支配人が押しかけてきたそうです。
今日で2件目。前回は男性のところで、今回は女性のところ。

もう通うことのない元常連にとって、このリンクについて
何か労力をかける意義は何もないです。

何も建設的な話が出なかった会なので、議事録なんて捨てて
もらっていいのに。ていうか「受け取らない」んやったら
そうしてるわけちゃうの?内容が不満なら自分で好きなように
「マイ議事録」書いてればええやん。

ルール改変も異常行動だったけど、あれは常連排除という目的が
はっきり見えていたからわかりやすかったです。

でも4月に入ってからの件は、何がしたいのかわからない。
いやがらせ?にしては2件とも門前払いを受けているので、
成功しているとは言いがたい。
むしろ「バカにされたくない気質」の支配人からすると、
門前払いされたことでよけいに何かを溜め込んでしまって
いるような・・・

このまま誰にも何もなければいいけど・・・