キリマンジャロツアー申し込み完了!
日程表も届きました。
ツアー最初の宿泊地はアルーシャなのか・・・
キリマンジャロって、ウィルヘルムにちょっと毛の
生えたぐらいで想像してしまってたけど、
これめっちゃきつそうやん(>_<)
登り始めの標高が2700mで、山頂が5895mで
その差3000m。
その登り下りを、途中の高度順応含めて6日かけて
行きます。
全体的な標高も高くて、日程もウィルヘルムの倍。
体力づくりせなー!
キリマンジャロツアー申し込み完了!
日程表も届きました。
ツアー最初の宿泊地はアルーシャなのか・・・
キリマンジャロって、ウィルヘルムにちょっと毛の
生えたぐらいで想像してしまってたけど、
これめっちゃきつそうやん(>_<)
登り始めの標高が2700mで、山頂が5895mで
その差3000m。
その登り下りを、途中の高度順応含めて6日かけて
行きます。
全体的な標高も高くて、日程もウィルヘルムの倍。
体力づくりせなー!
この前の沢登りのとき、メンバーさんが蜂に刺されて
しまいました。
(見た目はちょっと小さいスズメバチのようで、
アシナガバチの一種かも?)
帽子をかぶってはったんですが、そのひさしのあたりから
中に入り込んで、頭を刺されてしまったようです。
痛そう〜(>_<)
注射器みたいなポイズンリムーバーで毒を吸い出して、
ある程度は痛みはおさまった模様。
でもしびれがしばらく残っているようでした。
対応としてはどうするのがいいんやろ?
毒の吸い出しはまず第一。
あとは薬・・・とはいっても、抗ヒスタミン薬とか
ステロイド薬って病院とかで処方してもらうやつじゃ
ないんかな?
「体調が悪くなったら医療機関を受診」ってあるけど、
体調が悪くなくても薬を手に入れるのに医療機関を
受診せなあかん?
ドローンのカメラの写りが白く飛ぶのは何の具合やろか
ということで、いろいろ試してみることにしました。
実はカメラとは別のところに明るさのセンサーがあって、
それが汚れているから今暗いんだとかんちがいして
画像を明るくしてしまうんやろか?と思って、
前方・下方の障害物検知センサーをきれいに
ふいてみましたが、
関係ないようでした。
モードをオートではなく手動にしてみます。
オートだとシャッタースピードが1/389になっていたので、
それを1/800にするとなかなかいい感じに。
(ISO感度はオートのときから100で一番暗い値だったので
そのままで。)
いろいろ設定を見ていると、EVという値が1.7になって
いました。どうもこれがオートのときの明るさを制御
していたみたいで、これをデフォルトらしき1にすると、
オートでもいい感じの明るさに。
へー!でもいつの間にこの値変わったんやろ・・・?
EVについて調べてみました。
なるほどー。
この前下見に行ってきた沢登り会の本番が今日
ありました。
ビデオラプスだと、ざっと雰囲気がつかめる!
・・・本当はふつうの動画が撮りたくて、
リモコンでビデオ録画ボタンを押したんですが、
もともと本体がビデオラプスモードだったみたいで、
そのモードで撮影されてしまいました><
(リモコンにビデオラプスボタンはない。)
気温25℃ぐらいで暑くなく、初心者さんもいてはるので、
基本はあまり水の中は歩かないというスタンスのツアー
でしたが、自分はわざわざ流れのきついところを。
今日はこの重ね着で。
水の中はそれなりに冷たいけど、水から上がったときに
その寒さを引きずらないです。
今年も楽しかった!
今カヌークラブの連絡手段はメールです。
リーダーさんが全員のアドレスを知っていて、
基本ほかのメンバーさんはリーダーさんとだけ
やりとりをするという形をとっています。
これだと写真の共有とかがしにくいし、
自分の参加しなかったイベントの様子とかが
まったくわからないので、共通のチャットルーム
みたいなのがほしいなあと前から思っていました。
どういうツールを使うのがいいか、最近いろいろ
検討を始めてみました。
まず、写真や動画の置き場としては、おそらく
Googleフォト一択かなと。
容量無制限で、限定公開URLを発行してアルバムを
共有できるし、サービスもそうそうなくならなそう。
あとはチャットルーム。
まずサービスが当面終了しそうにないのがいいので、
GoogleハングアウトはNG。
履歴が無制限に見返せるようにしたいので、
Slackはアウト。
Webインタフェースが英語しかないと特に
シニアの方がついてこられないので、
Telegramも断念。
この検証のためにLINEのアカウントを作ってみたけど、
パソコンでの使い勝手がめちゃ悪いので却下。
(ガラケーとPCという組み合わせの方がけっこう多いし、
自分もPCメインで使いたいので。)
一番ましかなと思ったのがDiscord。
Webインタフェースはだいたい日本語化されているけど、
メールアドレスの認証のメールが英語だったりするのが
ネック。最初の導入のハードルさえ乗り越えられれば、
そこそこうまくいくんじゃないかと。
とりあえず、シニアじゃない方に使ってもらって、
様子見をすることにしました。