GW帰ってきてからずっと体調が悪くて、仕事を休んだり何度か
病院に行ったりしていました。
血液検査とかでは特に問題なし。
感染症とか寄生虫とかではなさそうという診断でした。
最近なんとか持ち直してきましたが、これがなんなのかよく
わからないので、「五月病」と呼ぶことにしました。
GW帰ってきてからずっと体調が悪くて、仕事を休んだり何度か
病院に行ったりしていました。
血液検査とかでは特に問題なし。
感染症とか寄生虫とかではなさそうという診断でした。
最近なんとか持ち直してきましたが、これがなんなのかよく
わからないので、「五月病」と呼ぶことにしました。
この続きです。これで終わりです。
大阪さんとは、アルマトゥイ行きの機内でお会いしてから、イスタンブールとソウルまでいっしょに行動させていただきました。
その道中、今回やこれまでの旅のお話を聞くことができました。
大阪さんは、「知らないところだから行く」というスタイル。現地に着いてから行き先を考えます。
そこまでは自分と似ています。
でも圧倒的にちがうのが社交性。
地元のおじいちゃんが何かを作っているのを見かけたら言葉は通じなくても何か話しかけて聞いてみたり。
そうしているうちに、地元の人の家に泊めてもらったり・・・
それはすごいわ~。
でもそれって思い返してみると、自分の昔の旅行では経験のあることだったりします。
昔の方が社交的だったとは思わないけれど、外に対してより開いていたとは言えるかもしれないです。外からの影響を受ける準備ができていたというか。
時間がないから。
お金に余裕があるから。
外からの影響を受けずにすむ道を選んでしまう。それなら
時間に余裕があって、
お金に余裕がない。
そういう状況が自分には必要なのかも。
この続きです。
今回ビシュケクは日本と同じぐらいの気温だろうと読んでいて、あと山に登るかもしれないということでちょっとした寒さには耐えられる準備をしようと思っていました。
そして持っていったのがこの組み合わせ。
思いのほか暑くて、真夏並みの気温の日にはTシャツ1枚で。1枚羽織りたいなぐらいのときにはウインドブレーカー的なものを。標高1600mで意外と寒かったチョルポンアタでは、さらにダウン的なものを内側に。
この組み合わせのいいところは、対応温度幅が広いわりに、着ないときにもかばんの中でほとんど場所をとらず軽いこと。
こういう方面の経験値ばかり上げているようではだめだと思います。
この続きです。
あ、ぶれてる><
この帽子、キルギスでは伝統的なものらしくてたまに見かけます。
謎のボードゲームを見かけました。ぱっと見バックギャモンに似てたかも。
キルギスではたまにマンホールとかが開きっぱなしのことがあるので、特に夜中は足元に注意です。
前もトルコ航空の機内でWi-Fiサービスを見かけたけど、今回もイスタンブール-仁川便でありました。前は無料で使えたんですが、今回は有料でした。
韓国のアパートにあった温水洗浄便座。ブランド名novita。
この続きです。
大通りは、横断歩道でなく地下道で渡るようになっているところも。同じ旧ソ連のグルジアのと似てます。
遊園地でなくふつうの公園に逆バンジーみたいな遊具が。
その近くには宇宙飛行士の訓練みたいな遊具が。手動でぐるんぐるん縦横に回ります。
KFCはキルギスフライドチキン。ふる里の方いわく、「どんな肉を使っているかわからないから食べない方がいい」と、この国のハンバーガー全般に対して。
レンタサイクルらしきもの。これめっちゃ借りたかったんですが、係の人がどこにも見当たらなくて断念。自由に乗って、自由に返せばいいとかそういう共産主義的なスタイル?
ガソリン価格。2をかけると日本円ぐらいに。
レギュラー・ハイオクとかじゃなくて、ガソリンの種類が98・95・92・80とか数字で書かれています。
これってもしかしてオクタン価が生で書かれているのかな?
メーデーの練習してはる?
レッドブルカー。翼をください。