そろそろLollipopの通信も安定してきたかな・・・と思っていたら、
今度はWi-Fiにつながらなくなりました。
Wi-Fiアイコンの横に「!」がついてしまいます。
Wi-FiをOFF/ONしてもだめ。
電源をOFF/ONしてもだめ。
いったん設定を削除してWPSで接続しようとしたら、設定は
完了するのに、「接続しています」の表示が出たままでつながり
ません。
WPSを使わず、パスフレーズを手打ちしたら問題なくつながる
ようになりました。
そろそろLollipopの通信も安定してきたかな・・・と思っていたら、
今度はWi-Fiにつながらなくなりました。
Wi-Fiアイコンの横に「!」がついてしまいます。
Wi-FiをOFF/ONしてもだめ。
電源をOFF/ONしてもだめ。
いったん設定を削除してWPSで接続しようとしたら、設定は
完了するのに、「接続しています」の表示が出たままでつながり
ません。
WPSを使わず、パスフレーズを手打ちしたら問題なくつながる
ようになりました。
スケート場で、ちゃんとスケートできてるなーって見える人の割合よりも、スキー場で、ちゃんとスキーできてるなーって見える人の割合の方が断然多い気がします。
自分がスキーのことをよくわかってないからというのはもちろんあると思うけど、それだけじゃない気がします。
どちらもトップレベルになるのは同じぐらいむずかしいのだと思うのですが、「それなりに見える」までの道のりがスケートの方が長いんだと思います。
平地なので、加速するのに努力がいる。
接地面が小さいので、重心をずらすと転びやすい。
下が氷なので、転んだときに痛い。
くつの状態やひもの結び方が滑りやすさに大きく影響する。
超基本動作のブレーキも、スキーでは最初の方に習うけれど、スケートではある程度動きを身につけたあとでないとできません。
そんなこんなで、おもしろくなってくる「それなりに見える」レベルに行き着くまでにやめてしまう人が多いので、スケート場は「大多数の1回きりの人」と「少数の常連さん」で占められるという状態になっているんじゃないかな。
今日は島根県の瑞穂ハイランドにスキーに行ってきました。
有料のレッスンを受けるのにスキー同好会から補助が出るということで、遠慮なく90分の初心者向けのレッスンを受けさせてもらいました。
なんか滑れている気になった!
スケートの経験がスキーに生きているのはまちがいないですが、そのままではあかんなあと思ったところもあります。
スケートでは、基本的には親指のつけ根のところに体重をかけて押します。そこ以外で押してしまうと力が十分入らないし、姿勢も安定しないです。
スキーでもベストの重心位置があるようやけど、それはスケートのよりちょっと後ろにある印象です。
スケートでは両足のエッジを同時にかけることがあるけれど、スキーでは両足が地面に着いていても、谷側の足のインエッジしかかけない?
途中ショートスキーを見かけたけれど、あの動きがゲレンデでは一番スケートに近い気がしました。
今度あれもやってみたいけれど、もうシーズンも終わりなんやなあ。
事実とちがうことを言ったり書いたりした人のことを「うそつき」と呼ぶなら、
クイズに不正解になった人も「うそつき」で、
テストで満点を取れなかった人も「うそつき」になるんやろなあ。
誰も何も言わないけれど、いつも職場の給茶機のお茶っ葉を
交換しにきはるおばちゃんは、八代亜紀に似ている気が
しています。
実は期間の長いドッキリで、「私が八代亜紀でしたー」
というネタばらしがあとであるのかもしれません。
そしてだます相手が職場の中にいて、その人も実は有名人の
仮の姿なのかもしれません。
するとこの中にはどのぐらい仕掛け人がいるんだろう。