滋賀県といえば、ピエリ守山。
買い物をしていこうと思ったのですが、リニューアル工事中で入れなくなっていました。
遠い側の車線からでも、対向車に関係なく入れるようにするためのスロープ。
港まであります。
キャラクターもたくさん。
あか抜けない雰囲気の施設なのかと思ったら、全然そんなことはなく、けっこう気合いを入れて作られたところのようです。
なんでここが?
六芒星・・・
これ以上深追いしない方がよさそうです。
滋賀県といえば、ピエリ守山。
買い物をしていこうと思ったのですが、リニューアル工事中で入れなくなっていました。
遠い側の車線からでも、対向車に関係なく入れるようにするためのスロープ。
港まであります。
キャラクターもたくさん。
あか抜けない雰囲気の施設なのかと思ったら、全然そんなことはなく、けっこう気合いを入れて作られたところのようです。
なんでここが?
六芒星・・・
これ以上深追いしない方がよさそうです。
今日の琵琶湖畔での会議のとき、
このカメラが会議室の中央に置かれました。
なにこれおもしろい。
イメージ的には、Googleストリートビューカーのカメラの
ポータブル版。
機械自体がどこを向いてても全方向が一度に撮れて、死角は
真下にわずかにあるぐらい。
一脚の先につけて、みんなで取り囲むようにしてシャッターを
切ると、おもしろい記念写真が撮れました。
(シャッターはスマホを使ってリモートで。)
旅先だと、市場とかこれで撮ったらよさそう!
でもトリッキーなことをしない限り自分が必ず写ってしまうのが
玉にきずです。
滋賀県には宿泊したことがあることになっているけど、
それは小学校のころの家族旅行で。
琵琶湖畔のホテルだったような気はするけど、今となっては
本当にそれが琵琶湖だったかどうかも自信を持って言えないので、
改めて行っときたいなー。
・・・と思っていたら、滋賀県への出張が決まりました。
ということで明日行ってきます!
これでもやもやした訪問県はなくなったかな。
一流の時計職人は、うるう年も考慮して日付を表示するという
しかけを、歯車とかばねとかの組み合わせだけで作ってしまう
といいます。
考え出すのも作るのも果てしなくめんどくさそう><
その果てしない面倒さの先にあるのは、デジタルなら
簡単にできてしまうことだったりします。
それって、まるでピタゴラ装置やなあ・・・
ボールや滑車やなんやを組み合わせて壮大な機械を組み上げて、
結局やっていることはコーヒーポットのスイッチを入れること
だけだったりするあれです。
時計職人のみなさん、そのスキルをもっとちがうところで
生かしません?
電気を使わずコンピューターのようなことができるって、
僻地とかサバイバル用途とか近未来の世界とかで使えそうなので、
まずパプアニューギニアで登山とかどうですか?
職場には3S活動というのがあって、3Sとは
整理・整頓・清掃
この3つのことを指しています。
清掃はいいとして、整理と整頓って何がちがうんやろ?
辞書通りにとらえれば、整理は整頓の意味を含むようです。
ざっくりといえば
こんな感じ。
特に整理整頓というときには
こういうふうに意味の受け持ちを分業するっぽいです。
これなら整理と整頓の意味はかぶらなそう。
でもいらないものを捨てるのが整理なら、今度は清掃とちょっと
かぶりそうやね。