リペアムゲル

最近平日用自転車(Dahon Dash P8)のタイヤの空気が抜けてこまっています。どこかの締め方が悪いのか、パンクしているのか。

完全に抜けきっているわけでもなくて、タイヤは半分つぶれながらもそこそこは走ります。

なんとかしないと通勤がうっとうしいので、この前の帰宅日(11/12)にふらふらになりながら最寄りのサイクルベースあさひまで5km以上こいで行ったら・・・

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なんと11/12ピンポイントで定休日><

これはもう何かの思し召しとしか。

もともと自分はパンク修理とか、それ以前に空気入れとかのメンテナンスが好きじゃないので、

いっそのこと少々乗り心地が悪くてもノーパンクタイヤにしてしまおか!こっちの自転車は近所しか乗らへんし。

ということで調べてみると、今は↓こんなのがあるようです。

なんかよさげ。

最寄りのリペアムショップ加盟店がちょっと遠いけど、おもしろそうなのでがんばってやってもらおうと思います。

マイナスで人を動かす限界

この前NHKスペシャルで「うつ病~防衛本能がもたらす宿命」というのを見ました。

天敵から逃れるために、「恐怖が瞬発力を生む」というようなしくみを脊椎動物は導入したけれど、このしくみを使いすぎるとちゃんと効かなくなって、それがうつ病と呼ばれる状態だ・・・という内容があったと思います。

「ほめて伸ばす」と「しかって伸ばす」という教育方針があったりするけれど、これは「しかって伸ばす」には限界があるという証拠になりそうな気がします。ある程度は効くかもしれないけれど、ある程度までしか効かない。

自分の知る限り、トップレベルの学校に行っている人でスパルタ教育を受けていた人って、記憶にないんです。トップのトップの人は、まちがいなく楽しんでやっていた人。ほめることすら不要。

そんなことをいろいろ考えさせられる1週間でした。

新手の金縛り

今日は体調不良で夕方まで寝込んでいました。

昼ごろのこと。
変わった金縛りにあいました。

目の前は寝床からの景色なのに、体が動かない。

というより、体には動いている感覚があるのに、目の前の
景色が変わらない。

たとえば、手を目の前にかざしたつもりでも、手が視界に
入ってこない。

立ち上がったつもりになっても、見えているものは寝ている
ときと変わらない。

なんやこれー!とじたばたしていると、ようやく目の前の
景色と体がリンクしました。

見えている方が合っていたようで、体はやっぱり寝ていました。

11月11日の日記

今日あったこと。

朝から昨日の作業後の状況を監視。
終わったら東京に戻る予定が、事情が一変。
追加試験を行い、深夜に戻し作業を行うことに。