スケート靴の研磨をしに行く

今日は今シーズン初カヌー!

の日でしたが、天気が悪くて明日に。

天気が悪いと自転車にも乗れないので、シーズンの終わったスケート靴の研磨をしてもらおうと、広島ビッグウェーブに行ってきました。前にそこで研磨してもらったという話を
聞いたので。

ところが、もう研磨はやってないって><

せっかく広島まで来て手ぶらで帰るのももったいないので、軽く滑ってきました。

なかなかシーズンが終わらないです。

博多のあたりで最近研磨してもらったという話もあるので、今度はそっちをあたってみようかな。

解読できない暗号の作り方

・・・というのがあるようやけど、解読できない暗号を作るのって、そんなに難しくないと思います。

暗号表を1文字ごとに使い切りにしてしまえば、規則性も何も読み取れないはずなので。

たとえば暗号をやりとりする相手と、同じ1冊の小説か何かを持っておきます。

そして「おはよう」というメッセージを相手に送ろうとした場合・・・

1ページ目の1行目を見て、「お」の文字を探します。あれば左から何文字目にあったかを暗号として記入。なければその行を飛ばすという意味で、0を記入。「お」が登場する行まで繰り返します。

続いて「お」のあった行の次の行で「は」を探します。

・・・というふうに、小説の行を暗号表にしつつ、2度は同じ行を使わないようにすれば、キーにした小説がばれない限り、相当な長文を書いても元の文ってわかりようがないのではないでしょうか。

「いや、そんなことない!」

という方は、このルールで暗号を作ってみますので、解読してみてください。

確定申告を忘れる(3)-納税する

この続きです。

あとはICカードリーダライタが届けば・・・と思っていたら、確定申告の経験のある先輩が「駅前の税務署に相談した方がいいよ」と教えてくれました。

近所にそんなところがあったとは・・・

電話してみると、「今からだとe-Taxでやっても振り替えまではできなくて、納税は税務署でやってもらうことになるので、いずれにしても来てもらった方が早いです」とのことでした。

ということで、また仕事の合間をぬって税務署へ。源泉徴収票と今回の追加分の収入の明細を持って。

昨日取った住基カードも使わず、e-Taxの画面にぱたぱた入力してもらって、すぐ終わり。

追加の収入は22万円ぐらいだったのですが、払った税金は2万円ぐらいでした。何百円かと思ってた・・・
(e-Taxは自分でやってないので、e-Tax割引はなし。)

これでe-Taxのアカウントも作ってもらえたし、入力のしかたもなんとなくわかったし、来年からはスムーズにできそうです。

ICカードリーダライタは今日このあと届きました。そしてたぶん来年は確定申告ないです。

確定申告を忘れる(2)-住基カードを取得する

この続きです。

確定申告をインターネットでできるようにするには、
住基カードと電子証明書が必要です。

住基カードは10年ぐらい前に実家の方で取得したけど、
それって何か使えるんかな?

よくわからなかったので、仕事の合間をぬって市役所に
行ってきました。

実家の方で取得した住基カードは古いタイプだったようなので、
結局こちらで取り直しに。

それと合わせて電子証明書も申請しました。

(身分証明に運転免許証と保険証が必要でした。)

待っていると、15分ぐらいで住基カードが発行されました。
そしてパスワードの設定や電子証明書の生成作業もあれこれ。
トータル30分ぐらいで完了!

住基カード500円と電子証明書500円の合計1000円かかりました。

あとはICカードリーダライタさえ届けばできるんかな?

またお花見の日

今日は職場のお花見~。

の日でしたが、天気が悪いので中止。

・・・と、例年なら前日の天気予報ですぱっと決まるのですが、
今年はなんとかぎりぎりまで様子を見たいとえらいさんが
ごねはりました。

食材のキャンセルもぎりぎりだとできないし、わざわざこの花見の
ために遠方から来られる方もいるから、中止の決定は早くしないと
いけないという幹事さんたちともめにもめ・・・

敏腕の先輩があっという間に市民ホールみたいなところを
押さえ、BBQ用のお肉をキャンセルし、代わりの料理を手配。

そして天気に左右されない屋内での立食パーティーに当日中に
仕立て直されました。

すごい手際のよさ・・・

しかも今日仕事でもけっこう大きなトラブルがあって、その先輩は
その対応もちゃんとされていたというのもすごいところです。

うちはそのトラブル対応のせいで、市役所に行きそびれました。