サングラスであそぶ

エベレストトレッキングにはサングラスが必須だそうなので、どこかで用意せなあかんかなあと思っていたら、近所のユニクロで売っているのを見つけました。

よくわからないので、いろいろつけてみよう。

レンズが透明で縦幅がせまいのをつけてみたら・・・

おっ。なんかこの人、本をいっぱい読んでそう。でもフレームの上下が視界に入って、ちょっと目ざわりかも。

レンズが黒っぽいスポーティなのをつけてみたら・・・

きゃはは。誰やねん!でも意外につけ心地はいいかも。

今回だけしか使わないものを買うのは忍びないので、ほかにどこで使いそうか考えてから選ぼう。

夢について思うこと

「夢って何?夢って持たなくちゃいけないものなの?」
という話が最近ありました。

夢とは、今のところ自分の中では

「心の向く先にあるもののうち、人にわかりやすい形を
したもの。」

という整理です。

心がまったくどこにも向いていないというのは、うつ病の
ような状態だと思うので、そうでない人はどこかには向いて
いるはず。

その上で「自分には夢がない」という人は、心の向く先が
わかりやすい形をしていないだけということになるけれど、
そもそもわかりやすい形をしてるってそんなに大事なんかな?

世間から夢と認定されやすいものを夢と置いてしまうことで、
本当に心が向いている先を見なくなってしまうのでは
意味がない。

心が向いている先さえ認識できていれば、別に夢なんて
いらないんじゃない?って思っています。

ボルダリングを始めてみる

昨日の打ち合わせのとき、県内にボルダリングができる
ところがあると聞いたので、さっそく行ってみることに
しました。
(ボルダリングというのは、人工的な壁を人工的なでっぱりに
つかまって登るロッククライミングみたいなスポーツです。)

ホームページがGoogle Sitesで作られていて、イベントの
予定をGoogleカレンダーで公開してるって、自分がお店を
持ってもそういう選択をしそうで、これを作った人に共感。

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駐車場は車でいっぱい。
くじけそうになったけれど、ここに来るのに1時間半
ぐらいかかったので、空きができるのを待ってなんとか
止めました。

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たのもう!

壁面はパズルゲームのステージのようなシステムになって
います。

難度ごとに級があって、1つの級はいくつかステージから
構成されています。一番簡単なのが8級。
一番むずかしいのは2段?

でっぱりには番号がふられていて、8級の1番目のステージなら
青(8級の色)の1の数字の書かれたでっぱりにだけ手をかけて
いいというルールで、スタートからゴールを目指します。
(6級までは、足はどこにかけてもOK。)

スタートのでっぱりに両手をかけて、最後はゴールの
でっぱりに両手をかけることができたら成功。

8級の全3つと7級の全5つは、力技でなんとかクリア。
これは楽しい!

6級からはパズル的な要素が増えてきて、行き当たりばったりで
手足をかけたのでは身動きが取れなくなってしまったりします。

しかもだんだん腕や指に力が入らなくなってきて、休憩しても
回復しない><

今日は6級の3番目までなんとかクリアしたところでギブアップ!

遠いのでなかなか通われへんけど、これはまた来よう。

缶詰を食べる準備

シュールストレミングの試食会まであと1週間。
今日は軽く打ち合わせと買い出しをしてきました。

★開催場所

  • 人があまり来ない。
  • 徒歩で来られる。
    (缶ごみを持った状態で車で移動すると、車ににおいが
    つくかもしれないので。なので、缶ごみを捨てられる場所
    まで徒歩で行ける場所ならOK。)
  • 残り汁?を迷惑のないように捨てられる。
  • 缶を水洗いできる。

こんな条件の場所を探していましたが・・・

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ここに決定!

このあたりの桜の開花予測は3/31らしいので、来週ならまだ
花見の人もいなさそう。このへん桜の木もあんまりないし。

★買い出し

  • 缶切り
    (捨てるときに分別がややこしくないように、オール金属製の
    ものを。)
  • ロングポリ手袋(8枚)
  • 紙皿(12枚)
  • おはし(10膳)

これを百均で買いました。
レインコートは当日各自で買うことに。

あと、ごみ袋や新聞紙も別途。

★食べ方

個人的には卵かけごはんに入れたりしたいし、
パスタに入れたらおいしいんじゃないかという話もあるし、
ワインのあてにしたいという人もいるし。

ちょっとこれはまだ検討中です。

そもそもどんな味の食べ物なんやろ??

なぜ歯にすき間がある?

お好み焼きを食べていると、歯にイカがはさまりました。

そうそう、これよくはさまるねんなー。

でもなんで歯にすき間なんてあるんやろ?歯同士がつながって、万里の長城みたいになってた方がいろいろ便利じゃない?

1つ考えられるのが、あごの成長に対応するための「遊び」を確保するため。

万里の長城みたいに歯の全体サイズが固定になってしまうと、あごが大きくなったときに割れてしまうから?

でも、あごの骨が大きくなれるのに、歯がそれに合わせて大きくなれないというのも変な話です。現に魚とか、万里の長城式に見えるし。

もし成長に関係しているとすると、成長の終わった大人が歯の万里の長城化手術を受けると、一生イカやほうれん草がはさまることのない快適ライフが送れるんやろか?

いつもはさまる場所は決まってるので、そこだけでも歯がつながってくれたらうれしいです。