不意打ちの3連休

最近なにかとばたばたしていたので、うかつにも何の心の
準備もないまま3連休に突入してしまいました><

今朝は予約してあった歯医者さんで口を開けながら、
「あ、壱岐に行こう」と思い立ちました。

調べてみると、船は博多港から出ている模様。
さっそく空き状況を調べてみると・・・今日のはもう
埋まってるやん!

しかも宿も取れないっぽいです。

無計画万歳!

・・・

ちょっと思うところがあって、広島県にある「自然の森
MGユースホステル」に明日の宿泊予約を入れました。

どんな人来てはるかな~。

お役所休日案

こっちに転勤になってから初の水道代の請求が来ました。

姫路のときも水道代は、姫路に支店のある銀行からしか
引き落としができなかったけど、それはこっちも同じ。

でも、姫路のときにはできたコンビニ払いがこっちでは
できないんです><

ということで、銀行とか水道局に直接払いに行かないと
いけないわけやけど、開いているのは平日の昼間のみ。

1回きりならまだしも、これ毎回なんとかせなあかんのか~!

・・・

今お役所は土日が休みやけど、これが変わったらいいのに!
とはいつも思うところ。

で、たとえば水木休みとかにすると、水木を定休日にしてる
お店の人とかが困りそう。

そこでさ!六曜を使って先勝・友引休日にするとか!

寝る前に食べるべからず

寝る前の2時間以内には食事を取らない方がいいとよく
聞きます。

それって、夕食を取るなら寝る前の2時間以内より
それ以前にした方がいいということなんやと思うけど、
そもそも寝る直前まで夕食が取れなかった場合には
どうするのがいいんやろ?

絶食してでもそのまま寝るのがいいのか、それに比べれば
寝る前の2時間以内の食事もいたしかたなしなのか。

はたまたわざと睡眠時間をけずって、食べてから
2時間待って寝るのがいいのか。

それぞれちがったデメリットがあると思うので、

この場合、こうなります。
この場合、こうなります。
この場合、こうなります。

みたいなメニューがあったらいいのにー。

資本主義の終わり方

「高校生からわかる『資本論』」を読み終えました。

資本主義のルールで世の中を回すと、働く人がいつでも忙しかったり、失業者がある程度いる状態になることはしくみ上避けられないとマルクスは言います。

忙しく働くことが(お金的に資本家側から)必須とされ、失業者(2軍)がいることで、働く人(1軍)がのうのうとしていられない状態を保てるからということで、感覚的にも理解できるし、現実もそうなっていそうです。

そして人々の不満がたまることで、資本主義は転覆されると言っています。

「人が我慢できなくなるから資本主義は終わる」ということやけど、個人的には人が我慢できたとしても終わるんちゃうかなあと思ってます。

1km四方の孤島に10人で住んでいるとして、今日から資本主義のルールで生活しよう!なんてことになったら、「前よりもっと」の精神から、あっという間に木材とかを伐採しつくしそう。

1km四方の島で成り立たないものが、世界を広くしたとしてずっと成り立つとは思えないんです。

そういうわけで、最近になって社会主義国に転向したベネズエラがちょっと気になっています。

人生最後の日の夢

このまま眠ると、明日にはあなたは起きてこない。

という夢を見ました。

眠らなくても、明日の朝までのどこかで死ぬと。

いつまでたっても眠れずに、いつそのときが来るのかずっと待っていたけれど、結局そのまま無事に朝を迎えました。

という夢を見ました。

10月3日のスカイダイビングの日まで、何度かこういう夢を見るんかな。