今日職場でジンギスカンキャラメルをおみやげに
もらいました。
おっ。これは珍しいお菓子やなあ。
・・・あれ?この名前最近どこかで見たような・・・
これか。
北海道の隠れ(?)インクレーヤーのりゅーさんいわく、
「ワギャンもびっくりの不味さ」だそうです。
最近食べ物系のチャレンジが続くけど、おやつタイムに
がんばります><
・・・
意外にもおいしいです。
確かにキャラメルの甘さと肉の味は、それぞれあらぬ方向に
主張をしているけれど、これを一体のものとしてとらえて
しまうと失敗してしまうんだと思います。
これを味わうヒントは二重人格処理。
キャラメルの甘さを味わいながら一部の脳で幼少期を思い出し、
羊肉の味を感じながら離れた脳でモンゴルに思いをはせる。
それぞれが切り離された別々の人格として活動することで、
負の相乗効果をなくすことができるのです。
誰でもラジオを聞きながらドライブができるように、
誰でも食事をしながら話ができるように、
誰もがジンギスカンキャラメルを正しく味わう力を
持っているのだと先生は信じています。
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