自分にとっての和歌山はお盆にしか存在しない世界。
前に会社の若い子たちと和歌山旅行に行こうとしたときに、
「会社の人と和歌山」というあるはずのなかった組み合わせに
不思議な感じを覚えたということを前に書きました。
・・・
今のジムに行っているのは、職場では自分だけでした。
他の人はちょっと高くて近い別のジムに行っています。
ところが最近同じチームのTさんが、安いうちのジムに
移ってきました。
自分にとってマーシャルアーツといえば、職場の人の
存在しない別世界でしたが、今日初めてTさんがマーシャル
アーツに参戦。
これも不思議な気分です。
・・・
「小学校のときの友人と大学の友人」みたいに、
面識のない友人同士を引き合わせるというのも同じような
気持ちがします。
逆に自分の中で、引き合わせたときのギャップが一番あるのは
どういう組み合わせかなと考えると・・・
姫路の人と妹かな。
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