表裏一体○○好きとか○○評論家と呼ばれる人の話を聞いていると、視点というか切り口が、とっくの昔に○○に飽きていることが前提になっているように聞こえたりするのが不思議でおもしろいです。「本当に好き」っていうのはそういうものかも。
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