ここに来ることになったそもそもの理由の「症状」のことを、職場の人はどこまで知ってるんだろう?
と思いながらずっときたけれど、直属上司以外は誰も知らないっぽいことがなんとなくわかってきました。
ありのままをありのままに理解してもらうことが一番いいとは思うけど、その「ありのままに」がむずかしそう。
- 過剰に伝わる
- 何も伝わらない
自分の場合、この2つの両極端で比べると「ありのままに伝わる」は「何も伝わらない」に近いような気もするので、特に何も言わないできました。
・・・
今年に入ってから「症状」のことがこの案件のマネジメント層の知るところとなったと今日知りました。
これが今後どう影響するのか、自分をサンプルに検証してみます。
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