この年末年始、100ボルトモードにした海外対応のドライヤーを200ボルトの電源に差して壊してしまいました。
ヒューズを替えたらまた動くんじゃないかと思って持って帰ってきていたので、今日は電気に詳しい人に見てもらいました。
いくつかあるストッパー機構のうち温度ヒューズが切れていて、それが本体の一部にはりついているので交換できないのだそうです。
あちゃー。確かにこれは取れへんね。
中をバラバラにして、ドライヤーのしくみを観察。ほほう。こんなところに雲母が使われているのかあ。
あのドライヤー、まだ1週間ぐらいしか使ってなかったけど、これで元は取れたかな?
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