飲み会とかでいつも思うけど、自分って人の倍ぐらいトイレに行っている気がしてます。
どっか悪いんやろか?とか思っていたら、今日ほぼ日でこんな話を見かけました。
頭を使ってものを考えると、グリコーゲンが燃焼する。
で、グリコーゲンが燃焼すると、
グリコーゲンを溜めていた水が要らなくなって、
これを「結合水」と言いますが、
とにかく、おしっことなって、出てくるんです。
頭を使うとトイレに行きたくなるのか!自分のがそうかはちょっとちがう気もするけど、そういうことにしよう!
でもそもそも「頭を使う」って何なんやろ?
計算問題を解くのも「頭を使う」やろし、空を飛ぶところを想像することも「頭を使う」やろし、人としゃべってても「頭を使う」やろし。
じゃあ、「2倍頭を使う」ってどんなんやろ?
桁数が倍の計算問題を解くこと?空を2倍の速さで飛ぶ想像をすること?一度に2人と話すこと?
そういうことを考えてたら、トイレに行きたいっていうか眠くなってきました。
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