今日ようやく日本でもAndroid版のSkypeが解禁になりました。
こないだの旅行で思ったのは、旅先にはもうネットカフェ
よりもWi-Fiスポットの方が多いんじゃないかなということ。
そうなると、日本語入力環境のインストールがどうこう
という時代ではもうなくて、自前の端末を持ち歩くことが
前提になってきているのかもしれません。
実際、今回はいろんな国籍の人がiPadを持ち歩いているのを
見かけました。
それは、かさばらないようにガイドブックを電子書籍化して、
そのリーダーとして持ち歩いているということかもしれません。
理由はどうあれ、旅先のWi-Fi端末人口が増えれば、ネット接続
環境はこれからもWi-Fiスポットの方にどんどん移行していくん
やろなあ。
とりあえずこのSkypeを入れてみたけれど、これが旅先で
必要になるのはたぶん相当の大ピンチのとき。
まさに禁断のアプリ。
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