おめでたい席

今日はおめでたい席で姫路に行っていました。

上司のスピーチや、恩師からの手紙の中に出てくる好印象な新郎像は、お世辞でなくうちから見た本人像そのまま。

「この人が幸せにならなかったら、世の中がまちがっている」と某社長も言い出しそうな勢いです。

そのルーツを探ろうと、新郎の高校時代の友人さんに話を聞いてみると、当時はそんな印象は全然なかったのだそう。

姫路もしばらく見ないうちに、町が変わり、人が変わり、職場の状況もいろいろと変わっているようでした。

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