この続きです。
においが思ったほどではなかったということで、今回の準備系の情報はあんまり役に立たないかも・・・ということで、参考程度にどうぞ。
場所選び
- 人があまり通りがからない。
- 徒歩で移動できる。
(缶ごみを持った状態で車で移動すると、車ににおいがつくかもしれないので。なので、缶ごみを捨てられる場所まで徒歩で行ける場所ならOK。) - 残り汁?を迷惑のないように捨てられる。
- 缶を水洗いできる。
こんな視点で、近所の河川敷を選びました。
装備
- レインコート
- ロングポリ手袋(8枚入り)
このへんを百均で「食べ会員」の人数分そろえました。
缶を開けるときに汁がついてしまった手袋で何かほかのものをさわるわけにもいかず、食べるときには結局はずしました。
最後まで手袋をつけっぱなしの人も、手ににおいがついていたそうで、どうも薄手のポリ手袋ぐらいは抜けてくるようです。
かたづけ
食器は捨てられるものでそろえたので、全部燃えるごみに。
缶と缶切りは、とりあえず金属ごみの袋1重に入れてみて、鼻が慣れてしまっていない「部外者」の人ににおいの判定をしてもらいました。
1重でもにおいはもれていないようでしたが、念のため2重にはしておきました。
追記 2012-06-29

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