「自然に触れることで、子供は自然の大切さを知る。」
野外教室の宣伝文句とかに使われてそうなありふれた表現やけど、これ自分の中ではいまいちイメージがわかないです。具体例としてはどんなのが挙げられるんやろか?
これは「自然」を「生き物」とかに変えても同じです。
「自然に触れることで、子供は自然のこわさを知る。」
「自然に触れることで、子供は自然の楽しさを知る。」
これならいろいろ例が思い浮かぶので、「大切さ」っていうのがひっかかってるみたいです。
この夏休み、本気で自然の大切さを実感したいのなら、自然がないとどうこまるのかを体験するのがよさそう。
完全に人工的な生活空間・・・宇宙ステーションとかどうでしょう。
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