来月の親睦会の行事で、子供のゲームの係になっています。
なんかええのないかな?
売り物の組み立て紙飛行機を飛ばして、その飛行距離を競うというのが
だいたい毎年のしきたりになってるけど、勝ち方に「なるほど感」が
あんまりないのです。
見てて「その手があったか!」みたいに、アイデアがじかに勝敗に
響いてくるようなものの方が、個人的には楽しいのにな~。
ということで考えたのが「バベルの塔(仮)」。
参加者には、50cm×50cmぐらいの厚紙とはさみを配ります。
20分ぐらいの制限時間を与えて、とにかく高さのある建造物を
作ってもらいます。一番高いのが勝ち。
事前にこの課題だけを伝えておいて、当日までに家族で協力して
アイデアを考えてもらってもいいかも。
「高さ」という1つだけのものさしじゃなくて、いろんなものさしで
優れているものを見てみたいけど、参加者が20人ぐらいなので
あんまり欲張れへんかな。
つくづく自分って自己中心的や><
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