英語のアルファベットは26種類。
それに対して漢字は何万種類かあります。
多い少ないそれぞれによさはあると思うけど、世の中的にはどっちがいいんかな?と考えていました。
どちらも言語体系としては成り立っているので、どちらかに致命的な欠陥があるということはなさそう。
漢字っていっぱいあるけど、ここ最近で数は増えてるんかな?
それとも減る方向にあるんかな?
既存のしばりを完全にリセットして、合理性だけで世界共通言語を一から人工的に作るとしたら、文字の数はどのぐらいになるもんなんやろ?
そのあたりをものすごく突き詰めていくと、実は言葉なんてない方がよかった・・・なんてことになったりして。
コメント