この前買ったストーブ(アウトドア用コンロ)を使ってみたのでその記録を。
格納のしかた

これがガス缶とストーブ本体。これをクッカー(お鍋)に格納してみます。

そのまま生で入れると、クッカーの内側に傷がついてしまいそうなので、なんかいいもんないかな~とダイソーを物色していたら、ひざ用サポーターを発見。
テスト場所選び
今日は自転車で遠出をしつつ、どこかでストーブのテストができないか探していました。
人や車通りの多いところは避けたいところ。公園や海岸がよさげな気がしたけれど、火気厳禁になっていて使えない。
初使用

ガス缶に本体をねじって取りつけます。つけるときにちょっとガスがもれるものかと思ったけど、そんな気配はなし。

ガス栓を開いて赤いスイッチを押して点火!炎が見えないけど、音とか水の底の対流のもやもやからするとちゃんと燃えてるっぽい。
ほかのを使ったことがないけど、やっぱり風耐性ってありがたいんやろなあ。もっと風が強かったら、炎がどうこうというよりクッカーが倒れそう。
今回の一番小さいガス缶で45分ぐらいもつそうなので、あと10回ぐらい同じようなことができるってことかな。やとすると、燃費は1回40円ぐらいの計算です。
ちなみにこの倍の容量のガス缶もほとんど同じ値段なので、それを使えば1回20円ぐらい。
(でかくて今のクッカーには入らへんけど。)
あと、チタンは熱伝導率が低いということなので、この取っ手が素手でつかめるかやってみたけど、熱くて無理でした。







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