遠出もいいけど、ほどよい距離の町を散策するシリーズ。
山口県から瀬戸内海ぞいに広島県に入ると、最初の町が大竹市というところになります。

何度も通過したことはあるけれど、ちょっと入ってみるとなんかいい感じ!たぶん新興じゃないけど、新興住宅地っぽいです。

車で通るだけだと、大きな商業施設とかが目に留まるぐらいやけど、自転車だと町が具体的な生活イメージとリンクします。
よく知らない町の「初めて感」は、近くも遠くもそんなにちがわないです。「ほどよい距離」と言わず、もっと近場でもまだまだいろんな発見がありそうな気がしてきました。


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