- 日記さん 旧ソ連初スタン系の旅(1)-いろいろな伏線
- 日記さん 旧ソ連初スタン系の旅(2)-町に出るまで
- 日記さん 旧ソ連初スタン系の旅(3)-キリルを解読する
- 日記さん 旧ソ連初スタン系の旅(4)-初日の宿
- 日記さん 旧ソ連初スタン系の旅(5)-ビシュケクの外の世界
- 日記さん 旧ソ連初スタン系の旅(6)-現地SIMにトライする
- 日記さん 旧ソ連初スタン系の旅(7)-ビシュケクを出る準備
- 日記さん 旧ソ連初スタン系の旅(8)-警官
この続きです。
2015.05.02(土) キルギスタン3日目

日本大使館の近くを歩いていると、たまたま「ふる里」というごはんやさんを見つけました。
こっちの和食ってどんな感じなんやろ~。
と思って入ろうとすると、中から日本人夫婦らしき方が出てこられました。
「すいません。今工事中で、6日から営業再開なんですよ~。」
そうなんですか><
出国が5日なので残念~。
すると、近所の代わりのごはんやさんをいろいろと教えてくれました。
「あ、そういえば私たち今からグルジア料理を食べに出かけるので、ごいっしょにどうですか?」
え!いいんですか?よろしくお願いします~。
だんなさんは日本の方で、奥さんはキルギスの方でした。奥さんも日本人かと思いました・・・
この機会にと、市内のミニバスとかトロリーバスの乗り方から、この国のいろいろなことを教えてもらいました。
「この国の警官を信用してはいけません。」
・・・メモメモ。




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