低いハードルに引っかかる

1年半ぐらい前に、博多駅の近くのスケートハウス福岡というお店でスケート靴を新しく買い換えました。
(ここの日記に書いた気がしてたけど、その時期パプアニューギニアの旅行記で流れてしまってました。)

最近の靴はブレード(刃)だけはずせるようになっているので、封筒に入れて送ると研磨をして送り返してくれるのだそうです。

これまで研磨にはけっこう苦労してたけど、便利になったなあ。

4月に前のシーズンが終わって、そろそろブレードも傷んできていました。

いつもならこういうToDoはすぐに片付けるんやけど、7月に入ってようやく送りました。

マイナスドライバーがないとブレードははずれないけど、うちにマイナスドライバーがなかった。

ブレードをはずして封筒とかに入れるにしても、梱包材がないと封筒を破って出てしまいそう。

めんどくさがりなので、このぐらいの低いハードルがあるだけで動きが止まってしまいます。

心に余裕がなかったんかな・・・

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