冬もそば打ち

そば打ちで始まった今年のカヌークラブは、そば打ちで終わります。

粉と水の配合とかは何回聞いても忘れるけれど、こね方とか切り方は、回を重ねるごとに何かが積み重なっていて上達してきているのがわかります。

これが手続き記憶っていうやつなんやね。

このこねる作業が、陶芸とも共通しているみたいで、陶芸をやってはる人がうまいです。

全然別分野で似たような方法論が出てくるのは、サメとイルカが似てくるのに似てるんかも。

そして自家製のぬか漬けがおいしい。

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