IT関係の仕事をしようと思うなら、英語力は必須!
みたいなことを就活のときには聞かされていたけれど、就職して10年以上、仕事で英語が必要になったことはほぼありません。
外国の製品を使うことになっても、間に中間業者が入ったりして、仕事は日本語だけで全部できるようになっています。
それが何のまちがいか、ここ最近サポート関係でインドの人と英語でメールのやり取りが発生しています。
読むのはさておき、書くときに重宝しているのがこれ。
書いた英語の文法チェックをしてくれるのはもちろん、文法的にはまちがってないけど英語としては不自然という言い回しをこなれた表現に言い換えて提案してくれたりもします。
自分の作った英文が指摘点なしだったときは「よっしゃ!」となるのですが、それってこなれた文が書けたんじゃなく、言い換えストックにネタがないぐらい使わない言葉を書いてしまったのかも><
コメント