続・スタミナ問題

キリマンジャロで6日間充電できない環境で
バッテリーをどうしようかという話のつづき。

一番バッテリーがあってほしいのは、アタック日。
山頂での撮影とかもそうやけど、途中でリタイヤ
したにしても、そのときの引き返しポイントの位置は
記録しておきたい。
たぶんそれが人生の最高標高になると思うので。

今このモバイルバッテリーを持ってるけど、
これを最後の山小屋(キボハット)まで満充電のまま
温存しておいて、アタック日の充電に使うように
しようかな。翌日の下山日までの分もなんとか
まかなえそう。

そうなると、キボハットまでの4日間はどうするか?

ちょうどサイバーマンデーで安くなっていたので
これを購入。途中で空になってしまってもしかたなし。
残りの容量を見つつ節約してもいいし。
ソーラーもおもしろいかと思ったけど、重さに
見合わないので今回は見送りかな。

スマホもKeyMissionもずっと機内モードで。
スマホは可能ならGPSロガーとしてずっと動かし
続けたいけれど、バッテリー容量的に厳しそうなら
アタック日だけでも。
(機内モードでもGPSは使える。)

でもバッテリーなかったらなかったで、致命的に
こまることはないねんなー。

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