2018年の中央アジア(9)-バスの観察

この続きです。

2018.04.30(月) 旅行3日目 ウズベキスタン2日目

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タシケントの町では、番号のついたバスがよく走っています。

バス停で乗り降りする人をずっと見ていると、乗るときも降りるときもお金を払っていません。ICカードの読み取りをしているわけでもない。

まさか無料ってことはないと思うけど、これどんなしくみなん!?

運転手さんに行き先を言っている様子もないし、乗るときに乗った停留所を記録するための紙切れを取っている様子もないです。

ということは、距離で値段が変わらない系?

とはいえ、優秀な乗務員さんが乗客ひとりひとりを覚えていて精算する超人系システムも意外とあちこちにあるので、もしかしたら今回のもそれ?

ここのバスの謎が解けるのは後日のことになります。

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