- 日記さん 2018年の中央アジア(1)-神戸-関空ベイ・シャトル
- 日記さん 2018年の中央アジア(2)-ジンエアー
- 日記さん 2018年の中央アジア(3)-ウズベキスタン入国
- 日記さん 2018年の中央アジア(4)-タシケントの町に出る
- 日記さん 2018年の中央アジア(5)-闇レート
- 日記さん 2018年の中央アジア(6)-現地通貨を手に入れる
- 日記さん 2018年の中央アジア(7)-タシケントの地下鉄
- 日記さん 2018年の中央アジア(8)-長距離鉄道
- 日記さん 2018年の中央アジア(9)-バスの観察
- 日記さん 2018年の中央アジア(10)-タシケントの次
- 日記さん 2018年の中央アジア(11)-インターネット障害
- 日記さん 2018年の中央アジア(12)-乗り合いタクシー
- 日記さん 2018年の中央アジア(13)-サマルカンド入り
- 日記さん 2018年の中央アジア(14)-Tumaris
- 日記さん 2018年の中央アジア(15)-サマルカンドめぐり
- 日記さん 2018年の中央アジア(16)-帰り方を考える
- 日記さん 2018年の中央アジア(17)-バスに乗る準備
この続きです。
2018.05.02(水) 旅行5日目 ウズベキスタン4日目
サマルカンドの空港は、飛行機の飛ぶ時間帯じゃないからか、入れなくなっていました。
お昼どきやけどごはんを食べるところがないので、町までバスで戻ってみよう。

空港からちょっと離れたところにある終点に止まっていた51番のバスに乗ってみると、「1200スム」(約15円)と書かれた紙が貼られていました。そして路線図らしきものも。
バスは定額やったんや。そしてこのバスは、やっぱりレギスタンの近くを通るようです。
運転手さんにお金を払おうとすると、「いやいや」という感じで断られました。タイミングがちがうんかな?
バスが動き出してからほかの人の乗り降りを見ていると、降りるときに払っているようです。タシケントだと、降りるときにも払ってるように見えへんかったけど、町によってちがうんかなあ。
しくみがわかってしまうとあとは簡単。便利に乗りこなせるようになりました。
「おお、日本人が乗ってきたぞ」みたいに車内がざわつくあることもあるけど、それでも席をゆずってくれたり親切です。
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