- 日記さん 2018年の中央アジア(1)-神戸-関空ベイ・シャトル
- 日記さん 2018年の中央アジア(2)-ジンエアー
- 日記さん 2018年の中央アジア(3)-ウズベキスタン入国
- 日記さん 2018年の中央アジア(4)-タシケントの町に出る
- 日記さん 2018年の中央アジア(5)-闇レート
- 日記さん 2018年の中央アジア(6)-現地通貨を手に入れる
- 日記さん 2018年の中央アジア(7)-タシケントの地下鉄
- 日記さん 2018年の中央アジア(8)-長距離鉄道
- 日記さん 2018年の中央アジア(9)-バスの観察
- 日記さん 2018年の中央アジア(10)-タシケントの次
- 日記さん 2018年の中央アジア(11)-インターネット障害
- 日記さん 2018年の中央アジア(12)-乗り合いタクシー
- 日記さん 2018年の中央アジア(13)-サマルカンド入り
- 日記さん 2018年の中央アジア(14)-Tumaris
- 日記さん 2018年の中央アジア(15)-サマルカンドめぐり
- 日記さん 2018年の中央アジア(16)-帰り方を考える
- 日記さん 2018年の中央アジア(17)-バスに乗る準備
- 日記さん 2018年の中央アジア(18)-ローカルバスデビュー
- 日記さん 2018年の中央アジア(19)-タシケントに戻るフライト
- 日記さん 2018年の中央アジア(20)-Anvar’s Guests
この続きです。
2018.05.03(木) 旅行6日目 ウズベキスタン5日目
そこで陽気なイタリア人と、東京の人といっしょになりました。
イタリアンさんは、今回1か月の休暇で中央アジアをまわっているそう。この次はキルギス。日本人はビザいらないところやけど、イタリア人だと200ユーロかかるのだそう。
東京さんは、カザフスタン・キルギスと来て、このあとまたカザフスタンに戻ってから帰国。最近キューバやエストニアにも行かれていたそうで、どんなところかいろいろ教えてもらいました。
やっぱり休暇がある程度長いのはうらやましいなあ。
1週間ぐらいだと、着いた町ともう1つ行って戻ってきたら終わりになってしまいます。予備日が少なく、ちょっとミスったら帰れなくなるので、あまり不確かなところに踏み込めなかったりも。

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