2018年の中央アジア(23)-韓国の存在感

この続きです。

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ウズベキスタンでは、韓国料理のお店をけっこう見かけました。

そして日本料理であるスシは、韓国料理店のメニューの1つとして提供されているようでした。

町を歩いていると、現地の人から「アニョハセヨ」と声をかけられることが一番多かったです。

レストランで言葉が通じないとわかると、お店の人が韓国語のわかる人を連れてきたこともありました。

地域のせいなのか、時代のせいなのか、ここでは日本の存在感はほとんどありません。

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