- 日記さん 2018年の中央アジア(1)-神戸-関空ベイ・シャトル
- 日記さん 2018年の中央アジア(2)-ジンエアー
- 日記さん 2018年の中央アジア(3)-ウズベキスタン入国
- 日記さん 2018年の中央アジア(4)-タシケントの町に出る
- 日記さん 2018年の中央アジア(5)-闇レート
- 日記さん 2018年の中央アジア(6)-現地通貨を手に入れる
- 日記さん 2018年の中央アジア(7)-タシケントの地下鉄
- 日記さん 2018年の中央アジア(8)-長距離鉄道
- 日記さん 2018年の中央アジア(9)-バスの観察
- 日記さん 2018年の中央アジア(10)-タシケントの次
- 日記さん 2018年の中央アジア(11)-インターネット障害
- 日記さん 2018年の中央アジア(12)-乗り合いタクシー
- 日記さん 2018年の中央アジア(13)-サマルカンド入り
- 日記さん 2018年の中央アジア(14)-Tumaris
- 日記さん 2018年の中央アジア(15)-サマルカンドめぐり
- 日記さん 2018年の中央アジア(16)-帰り方を考える
- 日記さん 2018年の中央アジア(17)-バスに乗る準備
- 日記さん 2018年の中央アジア(18)-ローカルバスデビュー
- 日記さん 2018年の中央アジア(19)-タシケントに戻るフライト
- 日記さん 2018年の中央アジア(20)-Anvar’s Guests
- 日記さん 2018年の中央アジア(21)-同室の人
- 日記さん 2018年の中央アジア(22)-レギストラーツィア
- 日記さん 2018年の中央アジア(23)-韓国の存在感
この続きです。
中央アジアには、ラグマンといううどんのような麺料理があるらしい・・・ということは聞いたことがあったけど、具体的にどこの国の料理だったかな・・・?

さっきのはずいぶんイタリアン寄りな作り方やったけど、これはパクチーも効いてて現地っぽいスタイル。
メニューが全然読めないお店でも、とりあえず「ラグマン」と言えばおいしいものが出てくるので安心。

あとラグマンと主食の双璧をなすのが、プロフ。ピラフと語源がいっしょ?

何かを注文するとだいたいいっしょについてくる名称不明のパン。かたくておいしいです。

世界で唯一?の2回国境を越えないと海に出られない2重内陸国だからか、魚料理はあまりなかった気がします。
けっこうなんでもおいしいし、いろいろお腹いっぱい食べても全部で500円ぐらいだったりするので、ここは長期滞在してしまう旅行者もいるんやろなあ。







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