昨日自転車やさんから、タイヤ交換が終わったと電話がありました。はーい。

ピントがずれてしまったけど、前輪も新しく!純正でないこっちのタイヤは細いので、ゲルは700g。
今回注入されたリペアムゲルは第3世代の「スーパーソフト」で、元のもそうだったのではと。
元のタイヤは、表面が裂けただけかと思っていたけれど、チューブが溶け出してきていたといいます。
PECOって、山口時代は車の中に入れっぱなしにしてたから、夏場の暑さでダメージを受けてたんやろか。
あと、ブレーキがちょっとかかりっぱなしになっていたそうで、それも直してくれていました。
確かにこぐのが軽くなってる!
最近PECOよりインラインスケートの方が移動が楽で、PECOの楽しさってこの程度やったっけ?って思ってたけど、そやそやこれこれ。

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