中南米出発前日です。
しばらく家を空けるので、ふとんを洗濯したり、水回りの掃除をしたりしていました。
荷づくりもほぼ終わりました。
メインザック
メインザックは、飛行機での預け必須のテラフレーム65ではなく、機内持ち込みできるFARPOINT 40にしました。大きな理由としては2つ。
- 南京錠でメイン気室にロックができる
移動日以外Chromebookは宿の部屋に置いておくことになるけれど、セキュリティボックスや金庫には入らないので、次善の策としてメインザックにロックインしておくしかないかと思っています。
- ロストバゲージを避けたい
コロナ禍の人員削減の余波で最近ロストバゲージが増えているとも聞くし、ただでさえ不安要素の多い旅行に余計な心配を増やしたくないです。
もともと中南米放浪はテラフレーム65で考えていましたが、容量が小さくなったことで今回はあきらめないといけないことも。
- 防寒着が十分入らないので、あまり標高や緯度の高いところは行かない。
- 山グッズが入らないので、ハイキング系もやらない。
靴
直近のラオスとベトナムのときはクロックスでしたが、今回はSALOMON X ULTRA PRO GORE-TEXで行きます。万能靴。
クロックスは、乾きにくい靴下を毎日洗濯しなくていいというのが魅力的やったけど、今回南半球が冬になるというのと、何かあったときに逃げにくそうということで断念。
楽天モバイルのSIMをeSIM化する
楽天モバイルのSIMは、取られても現地でeSIMとして復活させられそういうことで、本当にできるのか今のうちにためしておきました。
実際やってみると、my 楽天モバイルのアプリだけで数分で完了。このアプリはログインにSMS認証も求められないし、アプリに位置情報の権限を付与しなくてもeSIMの再発行ができました。
なので、eSIM対応スマホと楽天のアカウント情報さえあれば、日本の外ででも自分のeSIMを召喚できそうです。
最初OPPO Reno7 Aで再発行して、そのあとRakuten Hand 5Gでも再発行できたので、単にeSIMを差し替える目的でも気軽にこの再発行は使えそうです。
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