Weiboに手を出す

この前の中南米でのスペイン語学習は、

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メキシコシティでタコスの具材が何ひとつわからなかったところから始まりました。

メニューがわかるようになると食生活が豊かになるので、言葉を覚えることが生活の質の向上に直結します。このサイクルに入ると強いです。

中国も一度早いうちにおためしで現地へと思っているのは、「こういうのを知っておくと具体的にこれができるようになる」という現場感にふれておきたいからということがあります。

昔インドに行ったあと、「あのインド人の屁理屈に言い負けたくない」というひねくれた情熱で英会話力がめきめき上がったということもあったし、特に食べ物に限らないです。

結局Super Chineseは、無料でできる範囲がすぐ終わってしまったので、もう課金ゾーンに入っています。

そして現地に行かなくても「現場」にふれる機会があるなあと思って、Weiboを始めてみることにしました。よく「中国版Twtter」と呼ばれていたサービスです。

投稿を読む以前に、もうメニューからして意味がわからない。アカウント作成だけで四苦八苦。

自分用の操作メモを作ろうとしても、アプリ上の文字がコピペできなかったりするので、自分で中国の漢字を入力しないといけない。

発音のわかる文字はピンイン(ローマ字みたいなの)で入力すればいいけれど、日本語の漢字と形のちがうものはほぼ全部知らない字なので、そういうのは手書き入力か・・・

そうそう、これこそ求めてた「現場」やー。

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