今日は、線引きやスコアづけが微妙にまだだった区間を埋めに行ってきました。
まずは運河駅を起点にして、利根運河北岸を東へ。

白っぽい路面と黒い路面が何度かシャープに切り替わるのが特徴ですが、どちらも粒子が粗くていまいち。
利根川にこのあたりの位置からアクセスできるルートとしては貴重ですが、その用途だと南岸の方がいいかも。

利根川右岸の自転車道に着いたら、下流側に向かいます。写真ではわかりにくいけど、利根運河北岸より路面はだいぶましになります。

新大利根橋のすぐ下流側は今も非舗装路だったので、新大利根橋で左岸に渡ります。

利根パークゴルフ場のあたりは、以前来たときは1kmほど徒歩区間が続いていたんですが、
これはお気に入りの鬼怒川施工!
江戸川右岸の最上流部とか、利根川右岸の栗橋あたりの最近工事が済んだあたりでも見かけるようになったんですが、確かまだ千葉県では一度も見てないです。

あと取手駅あたりの線路くぐりは意外とやったことがなかったので、しっかり線を引いておきます。
▼利根運河北岸パート(運河駅-運河水門)
路面:★★★☆☆(3.5ぐらい)
妨害の少なさ:★★☆☆☆(道がせまくて散歩の人とわりとすれ違う)
連続性:★★★★☆
脱出路:★★★★☆(そもそも区間が短い)
補給:★★★★☆(途中何もないがそもそも区間が短い)
▼利根川パート(運河水門-取手)
路面:★★★★★
妨害の少なさ:★★★★★
連続性:★★★★★
脱出路:★★★☆☆(最悪ケースで5kmほど)
補給:★★☆☆☆(市街地から遠い)

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