レプリコンワクチン接種翌日の副反応

昨日の14時半ごろレプリコンワクチンを接種してその翌日の副反応の記録です。インフルエンザワクチンも同時接種していました。

今回新型コロナワクチンは6回目ですが、2〜5回目接種のときの記録はこんな感じでした。

まず、朝起きると全身の倦怠感があって、左腕の注射を受けたあたりが痛いです。このあたりは2〜5回目のと似てて、「いつものあれやねー」という感じ。

でも熱はなくて、夜中に寒気がしたりもなかったです。

その後の体温は

05:07 36.7℃
11:01 36.2℃
14:00 37.9℃
16:09 37.2℃
17:07 36.9℃
18:07 37.3℃
19:06 37.1℃
20:04 37.1℃
20:46 37.4℃

こんな感じだったので、午後は寝込んでいてまだぼーっとしています。解熱剤は飲んでいません。

発熱の始まりがこれまでのワクチンより遅いのは、スパイクタンパクを外から入れるのではなく体の中で作るレプリコンのしくみからくるものなんかな?

あと、これまでは発熱とGarminで取れるストレス値がかなりくっきりリンクしていたんですが、今回はストレス値の推移自体がぼやっとしています。始まりがどこかわかりにくくて、高い値でずっと張りつくこともないです。

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