8月に熊本でお会いした方が今中南米を旅行中です。
自分は去年危なくて入国を断念したブラジルにも行かれているようです。いいなあ。
危なさの見積もり
1000人通ると、そのうち200人が死んでしまう道があるとします。
それってもう通行止めレベルの道なわけです。
でも一般的に「あのあたりは危険」と言われる場所って、1000人のうち200人も死ぬようなところではないわけで、仮にそのぐらいのところだったとしても8割は生き残れるわけです。
なので、たとえばブエノスアイレスの危険エリアのレティーロを通るとき、この理屈で「何も問題が起こらない率は80%以上」と自分に言い聞かせていました。
それならブラジルにも行けたのでは?
・・・というと、これはシートベルトなしで車に乗るような感じかな。
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