次で終わりです。

日本には「せまい日本 そんなに急いでどこへ行く」という標語があるけれど、中国は広いので「人は速く歩け」と。中国には、こんなふうに自転車と電動バイクの両方が走れる専用レーンが用意されていることが多いけど、そこを歩いて横断するならもたもたしないでという意味っぽいです。

知る人ぞ知る(?)ワークマン的な価格の中国のアウトドアブランドNaturehikeの実店舗。荷物の重量制限で買って帰れないけど、気になるものがあったのでメモメモ。

中国では、公衆トイレは日本なみに見かけるし、ごみ箱も地下鉄サリン事件前の日本ぐらいあるので、旅行者としてはずいぶん助かります。


中国は寒いエリアも多いからか、冬山ウェアとかでなく-30℃とか-50℃とか対応の防寒着が売られています。

中国ではガシャポンもQRコード決済。おこづかいとかどうしてるんやろ?

シェアバイク的なものもありましたが、車体にあった「苏州太湖旅游」で検索しても見つからず利用方法等不明。
QRコードは日本の発明だそうですが、WeChat用としてたまに見かけるこの放射状のQRコード的なものはいったい何??

この時期バイクでよく見かけたのが、ハンドルに取りつけるこたつ毛布的なケープ。こういうのあるのとないのとでだいぶちがいそう。
日本では絶滅してしまった(?)縦折り自転車が中国に・・・?
でも思ってたのとちょっとちがうかも・・・?









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