中国中部おためし放浪(26日目)-遅れてやってきた期限@贵阳

昨日成都から贵阳に移動してきて翌朝です。明日深圳に移動します。

「4か月30GB」のSIMがなぜか7か月目に入っても問題なく使えていたという話ですが、

送信者 : 10001
尊敬的客户,截至02日02点,您欠费-39.43元,请及时充值以免影响使用,回复LJC立即充值,如已充值,请忽略。[中国电信]

(Google翻訳:送信者: 10001
お客様各位、2日午前2時現在、残高は-39.43元です。ご利用に影響が出ないよう、お早めにチャージをお願いいたします。LJCに返信してすぐにチャージしてください。既にチャージ済みの場合は無視してください。[中国電信])

今日このようなSMSが届いていました。

昨日から「账户余额」が51元減っていて、赤字(マイナス)になっています。去年の12月のスクリーンショットを見返してみると、毎月2日に51元ずつ減っていくしくみだったら数字が合いそう。

まだデータ通信は使えているんですが、たぶんマイナスのまま放っておくとデータ通信も使えなくなって、さらにたつと番号の権利もなくなりそうです。

もうすぐ帰国だから次回までチャージしなくていいかとも思ったんですが、そのときにはマイナスがさらに積み重なっているので、チャージを遅らせるメリットがなさそう。マイナス期間がどのぐらい続くと番号の権利が消えるのかもわからないので、とりあえず6か月分ほど「账户余额」のチャージをしておきました。

とりあえず、ぎりぎり今回の旅行期間中にしくみがわかってよかったです。

eSenderの中国番号の期限も6か月ほど延ばしておいたんですが、何かにすっきり統合させたいなあ。

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