台湾用のeSIMとキャッシュレス決済の準備

出発まであと2日です。

eSIM

今回のメインスマホのeSIMは、現時点の最安っぽいこのthirrので。3GB 30日で1.49ユーロ(Revolutレートで279円)。

無料で月2GBまで海外ローミングできる楽天モバイルのeSIMは、サブスマホの方に。主にシェアサイクルのときのナビ用になると思うので、容量の割り振り的にこっちで。

足りなければ都度買い足せばいいかな。

あと、中国物理SIMが台湾で使えるかどうかもだめもとでためしてみようと思います。使えればラッキー。

キャッシュレス決済

前回(2024年1月)買った悠遊カード(悠遊卡)があるので、今回そのまま持っていきます。「残高248元」(約1200円)というメモもついてました。

開始から約10年で日本におけるLINE Payのサービスは終了します。なお、台湾、タイ現地のLINE Payは、今後も継続されます。

前回わりと活躍したLINE Payは、その後日本ではサービス終了してしまったけど、台湾だとまだ使える・・・?

このアプリは、お使いのデバイスすべてで利用できません

でも台湾版のLINE Payアプリはダウンロードできませんでした。現地に行って、台湾のIPアドレスからだとできるようになったりするんかな?

QRコード決済は、日本と台湾の共通で利用できるサービスは限られています。

日本でも台湾でも使えるQRコード決済は、中国のWeChat Pay(ウィーチャットペイ)とAlipay(アリペイ)の2つです。

WeChat PayもAlipayもVisa、Mastercard、JCBといった国際ブランドのクレジットカードと連携することができます。台湾旅行を計画中の人は事前にこれらの決済アプリとクレジットカードを紐づけておくことで、現地でQR コードをスキャンすれば支払いに利用することが可能です。

あと、こんな情報が三井住友VISAカードのサイトにあったけど、これは実際現地で確認してないコタツ記事じゃないんかなあ・・・前回使えへんかったし、使えたという日本人の情報がネットで見つからないし。

だめもとでためしてはみようかな。

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