今日はコピー機のトナーが切れました。

ふつうトナー交換といえば、トナーカートリッジをはずして新しいのと入れ替える作業になるんですが、ここのはひと味ちがいます。

トナーの黒い粉を機械にどばどばと注ぎ込むのです。

なんかこういうことを昔やったことがある気がします。

運動会のライン引き。

あの白い粉は生石灰で、水と反応して消石灰となるときに熱を発生するので、目に入ると危険だと聞いたことがあります。

CaO + H2O → Ca(OH)2

なんでそんなものをライン引きに使うんやろか?と調べてみたら、驚愕の真実が・・・

生石灰じゃなかった。

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