「大阪人が2人いると漫才が始まる」という話をたまに耳にします。
うちは大阪人ではないので漫才は始め慣れてないけど、誰かと話していて、役がぼけとつっこみに分かれるのをうっすら感じることがあります。
自分がつっこみ役になることはほとんどないけど、それでもまれにあります。
それは場合というより、相手による感じ。
思うに、人にはそれぞれ「ぼけ指数」というものがあって、
- 自分>相手・・・自分がぼけ役
- 自分<相手・・・自分がつっこみ役
こんなしくみで役が決まってそう。
そして身の回りの人を、「ぼけ-つっこみ数直線」上にならべて想像してみたり。うふふ。
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