ファンカーゴの後輪がちょっとへしゃげてる気がしたので、
近くのガソリンスタンドに行って見てもらうことに
しました。
・・・
圧力はすでに0。
金属片がささっていたのでこれかと思ったけど、
そこから空気のもれはなくて、何の変哲もないところから
ちょっとずつ気泡が出ていました。
「ああー、これは小さいですわー。」
たぶん何かを踏んだのは工場の敷地内。
これまで自転車ではけっこうやってます。
そうだとすると、そこから100キロ以上無事に走っている
ことになります。
もしかしたら、この穴は何週間も前にあいたものかも
しれません。
初パンクで初ジャッキアップで初スペアタイヤという
シナリオは、ついにかないませんでした。
コメント